大砂丘
鳥取砂丘は3度目です。一度は曇り、二度目も曇り。山陰独自の気候に苦しめられました。当然、出がけに静岡の書斎から鳥取の今日、明日の天気を調べたら、今日が曇り、明日が雨。
まったく期待はしていませんでした。でも、ミニ三脚はしっかりもってゆきました。
なぜか、山陰の天気は猫の目のように変わるからです。私の感は当たるんでしょうか。
ちなみに、山陽道は厚い雲に覆われていました。

斜光と風紋: 夕方になると、風景の色温度が下がり赤い色を帯びています。実はこれを狙っていました。
25歳くらいのときから砂丘の赤い写真を撮ってみたいと思っていました。チャ~ンス!

草模様: 雨が降らなかったので人が歩かない砂丘には草が風でゆれたことによる風紋が描かれています。

ミクロ粒子の記憶: この写真のなかだけで、どれだけの砂があるのでしょうか。そして、この砂はどこからきているのでしょうか。
この写真はRAWで撮影した後に、ダイナミックレンジ操作によって劇的に様相を変化させる写真でした。

馬の背: 砂丘の名所として海岸と海岸段丘との間に馬の背という、小山がある。大体観光客はこの小山に乗って日本海を見つめる。この小山の上にどのような物語があるのだろうか。
- ボディ:NIKON D300 WB:太陽光,手持ち撮影,RAW
- ISO:200,F11,1/125
- レンズ:①、②、④ NIKKOR 12~24mm(PL),③ NIKKOR 105mm(UV)
- 時刻:午後6時~6時半ごろ
- ①~③:順行(背面から光)、④:逆光(正面から光)

かいりさん
>こんばんは
おはようございます
>遮光と風紋、いい感じですね
山にはない風景でしょう
>かなり傾斜がきついですね。
>でも足跡が一つもないって事は登る所が限られているのでしょうか♪
さすがの洞察力です
いづみや女将さん
>こんばんは。
おはようございます
>風紋がとてもキレイで感動的です!
そうなんです
>25年来の悲願の赤い砂漠、よかったですね。
はい
>伯爵様の気力勝ちのような感じがします。
いしし、念ずればかなう
延本石油の嫁さん
>こんばんは☆
おはようございます
>砂丘行ったことないです!
普通そうなんですよね
>テレビや写真でみる世界がそのままあるんですね!
はい、実感すると面白いです
ほけんの寿々沢さん
>伯爵様こんばんわ。
おはようございます
>先生のパワーで雲も逃げちゃったかな( ^^)~~
退散のようですね
>鳥取砂丘の名物「砂たまご」には、出会えましたか)^o^(
いえ、温泉卵はしっていますが
TWINSさん
>こんばんは。
おはようございます
>中学校の地理(社会?)で出てきた鳥取砂丘。
おもしろいですよ
でも撮影としては難しい
>写真はまさにそんな砂漠の感じ。
<そこでもたくましい植物は生きてるんですね(◎-◎;)
生物の多様性を感じます
僧兵さん
>こんばんは
こんばんは
>砂丘、って言うか、砂漠みたいですね。
そうですね
>光と影が織り成す、砂丘の風景素敵ですね。
面白いでしょう
山里の木地屋さん
>砂丘にらっきょが植えてあってびっくりしたこと思い出しました。
そうなんですね
>MTOSブログですが、いろいろ不備があって、アカウントが消えました。
へんなアドレスでしたものね
meganeさん
>こんばんは
おはようございます
>何回か、鳥取砂丘を訪問していますが、いつも何気に通り過ぎてきました
そうでしょう
>カメラを持って訪問してみよう、そんな気持ちになりました。
ぜひ、一度、森の中だけでなく(w
サンクリーン塩尻さん
>こんばんわ。
まかせなさ~い
>さすが先生。晴れ男パワー全開ですね。(^^)
いしし
>砂丘って、何となく異国情緒があって幻想的な雰囲気を感じます。
長野は海がないからね
うおぬま屋店長さん
>こんばんは。
おはようございます
>>斜光と風紋
>微妙な色が魅力的です。
もう少し赤かったらいいですけれども
>向こう側が見てみたいです。(^^)→逆光の効果ですね。
そうですね
ぽよ
>こんにちは (*^_^*)
おはようございます
>鳥取砂丘なのに 日本じゃなくどこかの国にみたいです。
そうですね
エジプトではないですか?
>一度行った時、大雨で見られませんでした。
そうなんだよね
山陰はうらにしだからね
ティンカーベルさん
>こんにちは
こんにちは
>交通の便を考えると、松本から一番遠い場所が鳥取かも知れません。
おっしゃるとおりです
>映画や物語で、砂漠でひからびちゃうシーンとか刷り込まれてるから怖いです。
確かに考えたくないですよね
shidaさん
>こんにちは
こんにちは
>自然に出来た砂絵のような素的な写真ですね
おもしろいでしょう
>歩くのは凄く大変でしょうね。
これが難渋しました
浜ちゃん
おはようございます
>「月の沙漠」を聞くと泣けてしまう・・・
哀愁がありますよね
もちこさん
>こんにちは・・
おはようございます
>鳥取砂丘・・一度は、行ってみたいです。
憧れの地ですね
>>砂丘の赤い写真
>実際に目で見ても赤く見える?のですよね・・。
斜光ですからね
どらさん
>こんにちは
こんにちは
>鳥取砂丘へは大昔、学生の頃ユースホステルを繋ぐ旅でいきました。
わたしとおなじホステラーだったのですね
>あの小高い丘の向こうの景色が見たくて駆け上りました。
青春時代の思い出ですね
素肌美エールさん
>こんにちは!
こんにちは
>私がバイクツーリングで行ってみたい夢リスト第2位の鳥取砂丘。
いいっすね
>ちなみに1位は北海道。
北海道はいいですよ
>RAW撮影について9月の通販塾は聞かせていただきま~す。
よろしくメカドック
日南海岸黒潮市場さん
>こんにちは、宮崎伊勢海老のセールスマン、古澤です。
ふふふ、頑張ってください
>4枚目の写真は壁紙みたいですね(笑
そうっすか
>昨日、駒丼さんへMTOSの件、いろいろお聞きしました。
よかったです
今、一緒に仕事でいますよ
>クニさんの講習記事でお顔が写ってるではありませんか!
イケメンでしょう
なかよくしてください
なかむさん
>こんにちは!
おはようございます
>鳥取砂丘ですね!浜松の中田島砂丘には何度かいったことあります
そうですか
>砂が舞ってエライ目にあったことを思い出しましたw
やっぱり、このときもカメラが汚れましたよ
新潟スイーツ・ナカシマさん
>伯爵様、おはようございます!
おはようございます
>これ見たかったんです♪
そうですよね
一度は見てみたい
>でもこの砂は本当にどこから来たのでしょうか?
確かにそうですね
木仙人さん
>こんにちは 伯爵さま
おはようございます
>自然が創りだす造形美の典型ですね
自然は芸術家です
>この砂は甲子園の土にも使われていると聞いた事がありますが
知りませんでした
<昨日は凄かったですね 感動しました(^^)
日本文理よくやりました
伯爵様 こんばんは
鳥取砂丘は行った事ありません。
遮光と風紋、いい感じですね
>馬の背: 砂丘の名所として海岸と海岸段丘との間に馬の背という、小山がある。
>大体観光客はこの小山に乗って日本海を見つめる。
>この小山の上にどのような物語があるのだろうか。
かなり傾斜がきついですね。
でも足跡が一つもないって事は登る所が限られているのでしょうか♪
こんばんは。
鳥取砂丘ってこんなふうなんだ~と嬉しくなりました。
風紋がとてもキレイで感動的です!
25年来の悲願の赤い砂漠、よかったですね。
天候については、念じれば叶うというか直感が当たるというか…。
伯爵様の気力勝ちのような感じがします。
日頃の行いの成果がバッチリあらわれていますね~(^^)v
こんばんは☆
砂丘行ったことないです!
テレビや写真でみる世界が
そのままあるんですね!
実際に見たくなりました(^^)
ぽてちよさん
>おはようございます。
こんにちは
>砂丘を存分に楽しませていただきありがとうございます。
どういたしまして
>ゴビ砂漠にも勝るほどの広大さを感じます。
そうなんですね
>馬の背、月の砂漠を唄っちゃいました。 ^^;)
明日も!
地酒屋のrinrinさん
>先生おはようございます。
こんばんは
>この砂に群馬の空っ風が吹いたら・・・っと考えてしまうのは群馬人だからでしょうか?
いえ
ある意味当然ですね
>昨日、4代目夫婦と、ちょうど鳥取砂丘の話がでました。
そうなんですね
掛川の若旦那さん
>おはようございます。
おはようございます
>鳥取砂丘、美しいですね。
綺麗でしょう
>赤い砂丘いいな~(^^)
浜岡は駄目ですか
京丹後のおやじさん
>おはようございます
おはようございます
>1枚目は西部劇の決闘のシーンで出てくるような風景ですね。
はい
>鳥取砂丘は風紋がきれいですね。
面白かった
伯爵様こんばんわ。
先生のパワーで雲も逃げちゃったかな( ^^)~~
風紋まで美しく撮影されていますね。
鳥取砂丘の名物「砂たまご」には、
出会えましたか)^o^(
こんばんは。
中学校の地理(社会?)で出てきた鳥取砂丘。
いったことはありませんが、
日本のサハラ砂漠的イメージを抱いた記憶があります(^^;)
写真はまさにそんな砂漠の感じ。
そこでもたくましい植物は生きてるんですね(◎-◎;)
砂の紋様が幾何学的で不思議で、
実際見てみたいもんです(^^)
伯爵様 こんばんは
砂丘、って言うか、砂漠みたいですね。
砂の模様、風紋、綺麗ですね。
光と影が織り成す、砂丘の風景
素敵ですね。
赤い砂丘も、いいですね。
加藤先生
鳥取の砂丘へ家族で行ったこと思い出しました。砂丘にらっきょが植えてあってびっくりしたこと思い出しました。
MTOSブログですが、いろいろ不備があって、アカウントが消えました。
問い合わせしているのですが、今はブログありません、今日はライブドアのブログに書きました。問い合わせしているのですが、また始からかな~と思っています。また頑張っていきます。
こんばんは、私も何回か、鳥取砂丘を訪問していますが、いつも何気に通り過ぎてきました、こうして撮影していただいて、もう一度、カメラを持って訪問してみよう、そんな気持ちになりました。
こんばんわ。
さすが先生。晴れ男パワー全開ですね。(^^)
砂丘って、何となく異国情緒があって幻想的な雰囲気を感じます。
こんばんは。
赤く染まった砂が、こんなに奇麗だとは、知りませんでした。
>斜光と風紋
微妙な色が魅力的です。
>馬の背
向こう側が見てみたいです。(^^)
逆光の効果ですね。
伯爵様
こんにちは (*^_^*)
鳥取砂丘なのに 日本じゃなくどこかの国にみたいです。
一度行った時、大雨で見られませんでした。
雨じゃない時に一度 行ってみたいところです。
いつも 思うのですが、同じところ 同じものを見ていても
伯爵様とは 視点が違うじゃないかと・・・・
こんにちは
交通の便を考えると、松本から一番遠い場所が鳥取かも知れません。
全国ほぼ行ってるのですが、鳥取は足を踏み入れたことがないです。
スケール大きい写真ですね。
映画や物語で、砂漠で迷い干からびちゃうシーンとか刷り込まれてるから
怖いです。
こんにちは
自然に出来た砂絵のような素的な写真ですね
歩くのは凄く大変でしょうね。
こんにちは。
伯爵さま。
浜ちゃんです。
風紋が・・・良い感じですね。
月の光で見たらもっと凄いかもしれないな~・・・
余談ですが・・・「月の沙漠」を聞くと泣けてしまう・・・
浜ちゃんです。
ありがとうございます。
加藤先生
こんにちは・・
鳥取砂丘・・一度は、行ってみたいです。
>砂丘の赤い写真
素敵ですね。
実際に目で見ても赤く見える?のですよね・・。
先生は、素敵体験ばかりで幸せです。ね。
こんにちは
鳥取砂丘へは大昔、学生の頃ユースホステルを繋ぐ
旅でいきました。
馬の背と言うのですね。あの小高い丘の向こうの
景色が見たくて駆け上りました。
風によって砂の顔が変わるのが面白いですね。
赤く染まる砂丘、素敵でしょうね。
こんにちは!
私がバイクツーリングで行ってみたい夢リスト第2位の鳥取砂丘。
ちなみに1位は北海道。
RAW撮影について9月の通販塾は聞かせていただきま~す。
こんにちは、宮崎伊勢海老のセールスマン、古澤です。
4枚目の写真は壁紙みたいですね(笑
昨日、駒丼さんへMTOSの件、いろいろお聞きしました。
すると、クニさんの講習記事でお顔が写ってるではありませんか!
お若くて2枚目ですね。よろしくお伝え下さい(*^_^*)
こんにちは!
鳥取砂丘ですね!浜松の中田島砂丘に
は何度かいったことありますが、
規模が全然違うのでしょうね(^^)!
>赤い色を帯びています
ホントだぁ! 赤くなってる~
中田島に行ったときは、冬で西風が
メチャクチャ強い時だったので
砂が舞ってエライ目にあったことを
思い出しましたw
伯爵様、おはようございます!
すごい砂丘ですね^^
これ見たかったんです♪
ありがとうございます^-^
でもこの砂は本当にどこから来たのでしょうか?
砂丘に生きる草花がまた力強いですね*^-^*
こんにちは 伯爵さま
自然が創りだす造形美の典型ですね
この砂は甲子園の土にも使われていると聞いた事がありますが
昨日は凄かったですね 感動しました(^^)
おはようございます。
砂丘を存分に楽しませていただきありがとうございます。
写真で見る鳥取砂丘は
ゴビ砂漠にも勝るほどの広大さを感じます。
自然が創り出す美しさに人間は敵いません。^^V
馬の背、月の砂漠を唄っちゃいました。 ^^;)
先生おはようございます。
この砂に、群馬の空っ風が吹いたら・・・
っと考えてしまうのは、群馬人だからでしょうか?
昨日、4代目夫婦と、
ちょうど鳥取砂丘の話がでました。
砂の波は風で出来た自然の絵ですね!
おはようございます。
鳥取砂丘、美しいですね。
赤い砂丘いいな~(^^)
この辺りは、かなり侵食が進んでしまってます。
砂防林の青松は、植え直してますが・・・
おはようございます
1枚目は西部劇の決闘のシーンで出てくるような風景ですね。
鳥取砂丘は風紋がきれいですね。
砂の写真いいですね。
パンツ屋さん
>おはようございます。
おはようございます
>いつもありがとうございます。
22日は残念でした
>鳥取砂丘まだまだ砂浜が健在ですね。
河川改修が原因でしょうね
みなかみのみっちょさん
>おはようございます。
おはようございます
>ただただ、赤い砂丘ステキです。
夕方は赤くなるのです
>伯爵様は現代の『水戸黄門』だと…!
要はじじいだと(笑い;
cotton母さん
>お早う御座います
おはよう御座います
>鳥取砂丘は言った事がありません
紀州から遠いですよね
溶射屋さん
>おはようございます。
おはようございます
>いつもの写真の色とガラッと変わって凄く新鮮に感じます。
そうでしょう
>オレンジ色に輝く砂の色がとてもいいなぁ(∩.∩)
もっと赤くなるときもあると思うのです
>砂の一粒一粒がハッキリと写っていて見ていて飽きない写真です(^―^)
若干の画像操作でこのようになりますね
吉野聡さん
>おはようございます
おはようございます
>自然が作り出す景色(模様)ですね
多様で面白いですよ
>馬の背!!目の前にあったら登ってみたくなります♪
結構しんどいです
伯爵様、おはようございます。
いつもありがとうございます。
>鳥取砂丘
まだまだ砂浜が健在ですね。
中田島はだんだんと海までの距離がみじかくなっております!
おはようございます。
写真の技術的なことは分からなくてすいません。
ただただ、赤い砂丘ステキです。
96歳の祖母が『水戸黄門』を見ていて思いました。
伯爵様は現代の『水戸黄門』だと…!
お早う御座います
いつも有難う御座います
鳥取砂丘は言った事がありません
見せて頂いて嬉しいです♪
砂が綺麗なんですね~~
伯爵様
おはようございます。
いつもの写真の色とガラッと変わって凄く新鮮に感じます。
オレンジ色に輝く砂の色がとてもいいなぁ(∩.∩)
>25歳くらいのときから砂丘の赤い写真を撮ってみたいと思っていました。チャ~ンス!
今回は念願叶った撮影で良かったですね(∩.∩)
>ミクロ粒子の記憶
砂の一粒一粒がハッキリと写っていて見ていて飽きない写真です(^―^)
おはようございます
鳥取砂丘は行ってみたいですね!
自然が作り出す景色(模様)ですね
馬の背!!
目の前にあったら登ってみたくなります♪
登った人だけが感じる、何かがありそうな雰囲気があります