新潟県の風景の最近のブログ記事

2009年秋の美人林

 十日町市の松之山には美人林というブナの美林がある。
早朝の木漏れ日
早朝の木漏れ日:美人林も早朝にだけ見せる風景がある。樹幹の木漏れ日を捉える。

落ち葉模様
落ち葉の模様:落ち葉の模様が綺麗だ。自然の営みを感じるときだ
キノコ
無名のキノコの命:森を行くと名も知れない命とであう。
ブナ林と秋の空
ブナ林と秋の空:どうして人は林に足を踏み込むと空を見つめてしまうのだろうか。今日の空も青かった。
樹幹の光:ブナの幹と幹の隙間を撮影していると微妙な陰影の違いを感じる。 樹幹の光
ブナの小枝
ブナの小枝:ブナの小枝についた、黄葉。もうすぐ、冬が来るんだなあ。
ブナ黄葉 ブナの森、黄葉:ブナの森の黄葉も始まった。この黄葉が終わると暗く重い冬が来る。そして、この森も数メートルの雪に埋もれてゆくことだろう
  • 隊長 あいさん
  • 参謀 Y先生
  • 顧問・長老 くまこうさん:早退しました(笑い
  • 隊員 ちかさん
  • おにぎり隊長 うおぬま店長(special thanks)
  • おまけ 伯爵
  • 11/01 塩山★→甲府→静岡
ブナの森と語り合う朝、気持ちの良い朝です

再び、蒲生の棚田

 十日町松代の棚田。3週連続はきついかもしれないけれど、天気が良く条件が良いなんてのは望んでもえられないので。上越のメンバーでチャンレンジしました。
夜明け前の棚田 夜明け前の棚田:凛とした空気の中で、快晴の棚田は静かに夜明けを迎えようとしている。しかし、数日続く好天気のなか、靄は少なく、いままでの風景と異なる風情を漂わせている

茜に染まる
茜に染まる:以前、山越の棚田を撮影した写真の中で、朱に染まる田をみたことがあった。
 以前から、棚田を訪れるにつど、そのような風景を撮影したいと思っていたのだが、今回初めて茜に染まる空と棚田を一部ではあるが撮影することができた。
 茜に染まる棚田は、角度によって見えたり、見えなかったりします。
棚田の紅葉
棚田の紅葉:朝もやが少ないため、逆に棚田の紅葉を楽しむことができた。黎明の凛とした空気の中、新しい風景を見ることができた。
朝日に輝くススキ:朝もやを断念し、蒲生の棚田から別の被写体に気持ちが動いたとき風景が変化を見せた。乗りかけた車を降りて、手持ちでカメラを再度構えた。 朝日に輝くススキ
同じ風景を高齢の背の曲がった女性が指導者に指導されながら撮影していた。耳が遠いらしく、大きな声で叱咤される女性。皆笑顔で顔を見渡した。
松代早朝・撮影隊
  • 隊長 あいさん
  • 参謀 Y先生
  • 顧問・長老 くまこうさん
  • 隊員 ちかさん
  • 隊員+おにぎりスポンサー うおぬま店長(ご馳走様です
  • おまけ 伯爵
  • 11/01 塩山★→甲府→静岡
秋のすがすがしい風景に心打たれるなら

秋を感じるとき

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さぬき市でコスモス撮影
コスモス畑:コスモスの写真とヒガンバナの写真を撮り損ねていることに気がついても後の祭り。
 諦めていたらなんとコスモス畑が目の前に出現。
 これで晴れていたらなあ~。とか、これで高徳線(高松と徳島を結ぶ鉄道)と一緒に撮影できたらなあというのは贅沢。
 日曜の日にもこんな不況なのに仕事をいただけて、さぬきうどんも食べられて。かつ、撮れないと思ったコスモスに出会えて。満足です。
コスモス畑

秋を感じるとき 秋を感じるとき:コスモスの写真は結構、むずかしい。だから、皆さんの写真を見ているとしたから煽って、逆光の空を入れての構図が多い。それもいいけれど、自分は花の色に埋もれたコスモスが表現したかった。
村上市で、いづみ屋旦那のキノコ狩りについてゆく/h5> ダム湖の朝焼け
ダム湖の朝焼け:キノコ狩りについていって山奥へ。どんな風景なんだろうかと思ったら。ダム湖は渇水の気配。紅葉も難しく苦戦に陥る。それでもせっかく早く起きたし、天気もいいんだからと諦めずに撮る。
渓谷の紅葉:ダム湖から放流された水は川となって渓谷を形成する。
 谷間に伸ばした枝も紅葉を始めた。
渓谷の紅葉

なめこ
なめこおろし:撮影から帰ってきて、帰りの電車まであまり時間がない。撤収準備をして朝食をすばやく頂く。でも、ちょっと待って。このなめこおろし。美味しすぎ。なんでも野生のものだとか。やはり
風景との出会いは一期一会です

棚田幻想

 蒲生棚田の後編です。昨日の棚田の写真は有名な撮影場所からのもの、でも、昨年、あいさんと尋ねたとき、気になる場所を見つけていたのでした。
 人と同じ写真を撮っても面白くない。新しい棚田の風景を収めてみようと、あいさんと語り合っていたのです。
秋の蒲生棚田の朝 秋の蒲生棚田の朝:光芒や朝焼けの棚田もいいけれど、雲海すべてに光が回った棚田も美しい。
 秋の気配を演出するために、そして山間地を演出するためにススキと杉の木を配して構図とした。

撮影隊
撮影隊:光が充満しているのでもはや、自由度を失う三脚はいらない。
 あいさん(左)と、上越の講師Y氏(右)の激写姿を撮った!
 棚田ハンター・ベテランのあいさんは「今日は駄目っぽいですね」と弱気の発言。
棚田連なる
棚田連なる:太陽の光に暖められた水蒸気が雲海に輪をかけてもうもうとわきあがるなか、太陽は昇る。反射する棚田も綺麗だ。
棚田幻想:湧き上がる水蒸気のなか、もはやピントを正確にあわせることは難しい。絞込み、パンフォーカスを活用して撮影する。
※パンフォーカス:レンズの被写界深度(ピントの深さ)を活用して、ある位置に仮のピントをおいておき、それ以降、後続の風景すべてにピントを合わせる技法。
棚田幻想

あいさん
光のなかに佇む男:この男、格好エイです。
  • ボディ:Nikon D500 WB=太陽光
  • レンズ(広角):Niikor 12~24mm F4
  • レンズ(望遠):Nikkor 105mm F2.8
  • ISO 200,F11
  • シャッター(最後) 1/500秒
新しい発見のある撮影でした

棚田幻想

 上越市のあいさんら3人で10月15日に十日町市、松代の蒲生棚田を撮影にゆきました。
棚田・幽玄の刻
棚田幽玄の刻:晴天の予報のはずが、暗闇の世界。光芒を期待したのですが、望み薄の情勢。
 しかし、転んでもただでは起きない!水墨の世界を表現してみました。
 棚田ハンター・ベテランのあいさんは「今日は駄目っぽいですね」と弱気の発言。
 草食系の私は「なにをおっしゃるウサギさん」と粘り越しです。
日の出の時 日の出のとき:そう、晴天予報で谷が漆黒の闇に包まれていた理由は山際、とくに日の出をさえぎる雲でした。
 その雲間から太陽がのぞくと、みるまに光が棚田に行き渡ってゆくのでした。

光の飽和:まるで魔に支配されていた人々が、解放されるがごとく。朝の清純な光は谷間の雲海にエネルギをあたえてゆくのです。 ゆきわたる光

光臨
降臨:天子の階段(写真家は光芒="こうぼう"という)が降りてきました。前半の絶望的な展開から考えると逆転満塁ホームランです。
  • ボディ:Nikon D500 WB=太陽光
  • レンズ:Nikkor 105mm F2.8
  • ISO 200,F11
  • シャッター(1枚目) 1/8秒
  • シャッター(最後) 1/250秒
  • 三脚:ベルボン645、レリーズ使用
感動の撮影でした

秋雨の晴れ間、そして紅葉 10/19

 雨にたたらた紅葉撮影でしたが終盤に晴れ間も見えて救われた思いでした。
ブナ林の秋

ブナの黄葉
ブナの黄葉:黄葉はちょっとした光の加減でまったく異なる表情を見せる。ブナの葉が黄金色に染まった瞬間を捕らえた。
ブナの巨木
ブナの巨木:曲がりながら、ねじりながら天を目指す姿。あたかも苦労しながら成長する人の人生を示すがごとく。
 黄葉はしずかに始まっていて。青い空に黄色い黄葉が映える。
湖畔の秋
雨あがりの湖面:湖の周囲は既に美しい紅葉。風があったので湖面のきれいな映りこみはえられ難かった。
 でも、太陽の光で湖畔の紅葉が生き返った。
雨上がりの湖面

紅葉の紅葉 もみじの紅葉:今年は夏が天候不純だったせいか、紅葉の細部が汚れていてきたない。とりあえず、一番良いと思われる葉を選んで撮影してみたけれどっどうだろうか。

小さな命の紅葉
小さい命の紅葉:ぶなの巨木も、その下にうずくまる命も、いずれも命にはかわりなく季節の移ろいをみせる。
輝く光と紅葉は美しく映える

影絵に世界

 上越市大潟商工会でのセミナーの直後、会場に傾いた夕陽が差し込んできます。もしや!の感が働きます。
 例のアレの予感です。この2年間出会えなかったアレ。
 少なくとも、綺麗な夕焼けが見れるはず。海なし県からお越しいたゲスト講師には記念になるはずなので、だめもとで商工会の方に早めにホテルに送ってもらいました。
 思ったよりも事態は切迫しています。自分は三脚を撮りに、連泊の部屋に戻りました。これも博打です。そして鵜の浜海岸へ。
ダルマ太陽(夕陽)
ダルマ夕陽

ダルマ太陽(夕陽)
ダルマ夕陽:なんとか間に合いました。三脚を組み立てカメラを設置。撮影モード全開です。その間もどんどん容赦なく(溶射ではない)太陽は沈んでゆきます。 105mmの望遠領域で、しかもフルサイズですから望遠が1.5倍にならないファインダで見るとそのまんま、丸いまんま沈んだような気がします。
 まあ、仕方ないよね。綺麗な夕陽だったよねと思いつつ、プレビューを拡大してみると。
ダルマ、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!
  • ティンクさん:レンズ交換していました
  • あいさん:間に合いませんでした
 かたぢけない。ダルマ夕陽独占となりました。ダルマ夕陽総取り。
雁ゆく
雁ゆく:しかし、シャッターチャンスの幸運は連続で訪れる。な・ななんと雁行です。しかもダルマ夕陽、かつ前景に船。綺麗な夕焼け。最高のコンディション。これを逃したら自然派フォトグラファ失格です。
マジックアワーと影絵の世界
あれは佐渡島と指をさす
マジックアワー:夕陽が沈んでから10分くらいがマジックアワー。この世のものと思えない色彩をみせてくれます。以前、屋久島では沈んでからもう一度、昼間のように明るくなったことも。
きたちゃん「佐渡島はあれっ?」
あい「違います、あれは雲。こっちです」

渚のリラックス
波打ち際にて:マジックアワーの中、リラックスするきたちゃんも、もはや美しい風景の一部になってしまいました。(汗;
渚の記念撮影
渚の記念撮影:皆さん開放感と爽快感につつまれています。
日没後
 実は、この日の撮影にはおまけがあります。
夕焼けと人魚像
夕焼けと人魚像:皆さん美しい風景に立ち去りがたく海岸にあつまり、撮影したり語り合っていましたが。懇親会からのお迎えが来ました。これから懇親会、二次会のカラオケ大会と続きます。
流れ行く秋の星座
流れ行く秋の星座達:実は二次会のカラオケでYMCAを歌った後。一人で三脚を持って鵜の浜海岸へ出て星座を撮影しました。

※星座撮影の考察: 実はNIKON D700を購入したもうひとつの理由がコレでした。
 NIKON D80では30秒、D300では40秒以上開放にするとノイズを拾って黒のキャンバスに赤い小さい斑点が入ります。このため、星の流れる撮影ができなかったのです。
  • ボディ Nikon D700
  • レンズ Nikkor 50mm F1.8
  • 絞り F11,シャッター速度 20分
  • 三脚 ベルボン645 ,レリーズ
  • 設定 ノイズリダクション(ハイ)
  • ピント 無限大
 たった一人の最後の撮影。日本海海岸の事件も記憶にあってさすがに怖かったです。
 でもさすがD700。このクラスのカメラの性能と価格が改めて理解できたのは幸いでした。買ってよかった!
幸運なマジックアワーの撮影でした。

棚田幻想 II

 星峠で雲海の撮影を敢行し、その後、光芒を求めて山を下りつつ良い撮影ポイントを見つけて適宜撮影しながら撤収しようということになりました。
棚田逆光撮影

 実はこの日の唯一の不満があるとしたら「光芒がなかった」こと。光芒とは天使の階段のことです。強引にそれを求めるならということで逆光の環境を求めて山を下ります。
光あふれる雲海
光あふれる雲海:光あふれる雲海。綺麗です。でも、太陽の高度が高くなっているのでフレアやゴーストがでて苦戦。なんとか撮影角度などを工夫しつつ撮影できました。
※ホワイトバランス:太陽光
青き光芒
青き光芒:この場面をホワイトバランスを変えて撮影してみたのですが、色が気に入りません。そこで思い切って白熱灯モードで撮影したら結構面白い。
 現実にはない色なのでしょうが、WBまでは撮影テクニックのひとつとして認められていますので反則ではないはず。
 背景なった山にうっすら一筋の光芒がみえるでしょう。
※ホワイトバランス:白熱灯

棚田撮影には注意しましょう!

 棚田は急な傾斜になっていることが多く、田んぼですからあぜ道もぬかるんですべりやすい。
 撮影のときなど、急いでいますから気をつけたいです。かく言う私もこの日こけました。背中から落ちて受身の態勢。カメラも護りました。
あいさん転落
あいさん(左)、チカさん(右):私の次の犠牲者はあいさん。大きく滑り落ちて、一個したの棚田(水が張ってある)に落ちる寸前で踏みとどまりました。
 チカさんの絵でも分かると思いますがあぜ道もかなり細いです。
十日町松代:今日はとても良い天気になりそうです。実はこの予感があたるのです。次号をお楽しみにお待ちください。 十日町松代の棚田の風景

納得の気持ちを抱えて上越に帰る

棚田幻想

 上越市のあい企画さんからお誘いをいただきまして、十日町の 星峠で雲海の撮影を実施することになりました。前夜、星や月が綺麗に見えていたので成功を確信して午前4時半におきました。
月光
月光の二重奏(デュエット)
月光の二重奏(デュエット): 4時半に上越鵜の浜温泉をでて、現地到着は5時半まえ。
 幸運なことに月が田に残っていた。初めて撮影する、田ごとの月。美しい月光の二重奏。
月光
月光:中天には星と三日月が残る。日の出前のこの静かな青い空が好きだ。
棚田幻想

棚田幽玄
幽玄の刻:まだ日の出前。空に赤みと青みが残るなか、青みを帯びた雲海が這う。そんな静かな時刻を見つめている私達。
雲海深遠
雲海深遠:日が昇り、一定の高さに達すると谷あいの棚田に光が回ってくる。
 すると雲海もオレンジ色に色彩を転じ異なる表情を見せてくれる。
早朝撮影隊
 上越チームから、こーちゃん、チカさん、Y先生、あいさん、そして私の5人でした。
暁の撮影隊
暁の撮影隊:一生懸命に何かに打ち込むことはとても素敵だ。温かい布団で寝ることも人生、感動を求めて眠い眼を擦り寒さに耐えて美しい風景を見るのもまた人生だ。
チカさん:撮影日の夕方、彼女からブログにコメントをいただきました。
 いままでの撮影の中で最もいい結果がでました。とのこと。
 よかったですねチカさん。
感動を共有することができて光栄です。いつも有難う。
チカさん

付録
芋の笑い声が聞こえる
サトイモの笑顔:良い撮影会、よかったねとサトイモが最後に笑顔をみせてくれた。
有難う。
感動は自分で行動しないと得られない

荒川の朝霧を撮影に行く

 荒川商工会の経営革新塾の翌日に荒川の朝霧を撮影にゆきました。
三日月浮かぶ荒川
三日月浮かぶ荒川:荒川に浮かぶさえざえとした月、そして朝霧と朝焼け。ごっつあんです。
暁撮影隊

暁の撮影隊:気温は低い。ヤッケを着込んできて正解だ。
 昨晩の天気予報は当たった。後はチャンスをものにするだけ。

 中空に浮かぶ星が綺麗だ。 


朝霧わく荒川
朝霧わく荒川:やまと山の狭隘な部分から霧がどんどん湧き出してくる。
日の出と朝霧
日の出と朝霧:朝霧撮影にはチャンスが2回ある。
1回目は日の出前、朝焼けと低く垂れ込める青みを帯びた朝霧
2回目は日の出直後、太陽の光を浴びて陰影や色彩を帯びる朝霧

撮影隊:いづみ屋おかみ(左)=体が冷えたみたい。お疲れ様です。
 風邪の具合どうでしょうか。心配しております
 いそべの大将。この後、仕入れにゆきましたね。いい魚仕入れることができましたか?
撮影隊
荒川の秋の植物達
 日の出の後の楽しみは雫と光です。
蕾と雫 蕾と雫:この日は風が強かった。ピント合わせに苦労しながら蕾と雫に対して静にピンとダイヤルを操作し、心を沈めてシャッターを切る。

秋色の赤
秋色の赤:怪しくも美しく朝陽の中で雫と果実は輝く。
=撮影隊メンバー=
※白黒論争II
 最近、私がCANON派の方と撮影することについて「何も言われませんでしたか?」などというばかばかしい論議が起きているようですので回答させて頂きます。
  • 撮影するときは自分の撮影に集中しているので、人をかまっている余裕はない
  • 人がCANONを使おうが、Nikonを使って撮影していようが自分の撮影に影響はない
  • 典型的なCANON派である、八ヶ岳の青い月さんや僧兵さん、パンツ屋さん、あいさんとは良い関係である。
  • 良い写真を撮る人は尊敬するだけです。
  • ただ、人に薦めるときはNikonを薦めています
  • なぜなら、自分にとって最も信用しているカメラはNikonだからです(ある程度詳しく知っていて、信用できるものをお勧めするのは当然でしょう)
  • 自分はNikonを信用しているし、良いカメラだと確信している(それをあるところではジョークで原理主義といいましたが)
  • CANONとNikonでは、どちらを購入してもたいした差は無いと思っている
  • しかし、相互のメリット、デメリットはわかりやすいように述べています
  • ときどき一部のCANON派の方から、「CANONが嫌いでしょう」と聞かれますが、面倒くさいので「そうです」と応えるようにしている(笑い;
CANONとNikonでは、カメラメーカとして成り立ちが違うし、マーケティング戦略も異なります。そのよしあしを論評することが悪いことなら、デジタルカメラ講座は成立しないでしょう。
 講座におきましては、CANONもNikonも平等にお勧めしておりますので安心してご受講いただきますようお願い申し上げます。
美しい朝焼けを有難う

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