天体撮影の最近のブログ記事

久し振りに撮り馬鹿隊出動でした。まずはターゲットはふもとっぱら。副隊長の希望です。
私はさらに、深く考えて一つの撮影目的をもってのぞみました。集合は午前3時半です。
深夜のふもとっぱら
深夜のふもとっぱら 午前4時45分に現地到着。12分の長時間露光をしかけてみました。なお雲のように映っているのは天の川です。
そう、実は、富士山上空に天の川があるのを予測していたのでした。
深夜のふもとっぱらと天の川と
深夜のふもとっぱらと天の川と 右下に見えるT字型の星座はさそり座です。春の天の川はこのさそり座を見つけるところにポイントがあります。

ダイヤモンド冨士までの待ち時間
女房が怖くて、カメラが買えるか!
といったのは誰でしょう、左から何番目かでこたえてね!
ダイヤモンド冨士まであと1時間。男たちの与太話は続きます。

まだ続きます。

7/7 撮り馬鹿隊が出撃しました。目標は富士山と天の川狙いです。だって七夕ですから。
天気予報は晴れ時々曇りでした。しかし・・・

予報ははずれて
予報ははずれて 2時におきたときは天がまだ空いていました。しかし現地に立つとこんな状態。富士山が見えないどころか、なんと、空が空いている部分が少ない状態です。真ん中あたりに富士山が見えるはずが・・・
右の黄色いのは清水港の灯りです。
仕方がないから夜景を撮る
仕方がないから夜景を撮っていると・・・

サラリーマンのSさんが「あっ流星が飛んだ!」と叫びます。この瞬間にわずかにあいた空に流星が飛んだようです。
彼が「そういえば、近々、小さい流星群があるはずでした」といいます。

ほんまかいなとレンズを魚眼から35mmレンズに換えて撮影すると
カシオペア方面の天の川に流星が飛ぶ
カシオペア方面の天の川に流星が飛ぶ 真ん中に見えるのが天の川、その下方向中央部にWを縦にしたカシオペア座が。右上にアンドロメダ座が写っていました。ペガサス座は画面右上です。

朝靄に煙る吉原
朝靄に煙る吉原 色彩的には綺麗なんですが・・・

残念撮り馬鹿撮影隊
残念撮り馬鹿撮影隊 後で聞くと、流星群も天の川も私しか撮れていなかったようです。とっさの機転が空振りを免れた原因でした。

金環日食の朝 4/21
 次に同じ場所で金環日食がみれるのは932年後だそうです。 北海道で見られるのは18年後、生きている自信はないです。 その前が平安時代だといいますからね。
 でも、天気予報は曇りだったので期待はしていませんでした。しかし、絶望していなかった。だから、日食眼鏡も購入していませんでした。
 しかし、ワンチャンスにかけていました。「曇っていればすりガラス越しの富士山、日食眼鏡がなくてもいいじゃん」溶射屋さん的前向き度でしょう。
 もうひとつfacebookから「必ず撮ってくださいね」との見知らぬ方からのメッセージ。多くの方の思いをのせて。
金環月食
金環日食の始まり
金環日食の始まり(午前6時30分ころ): 5時10分ころに目覚めました。でも、二度寝をして再び起きたらなんと 6時5分。やばいやばいとリュックにカメラとレンズをいれて、三脚を持って自転車にまたがります。
 途中で日食眼鏡をどうしようかなとおもったけれど、曇りだからいいやとアバウト。駿府城公園に撮影場所を決めました。到着後三脚とレンズを据え付けると、さっそくかけ始めています。
金環日食の進展
金環日食の進展:三日月になったころ、 自分の周囲にも人が集まり始めました。想いは一つ「ここまできたら日食を見せてくれ」「雲よ来るな!」です。
金環日食あと少し
金環日食あと少し:三日月からリングのような形になってきました。もう少しでリングが完成です。途中拡大した雲も去ったので後は時間が経過するのを待つだけです
だんだん、日が陰ってきて心なしか気温が低いように思います。
マスコミの取材
マスコミの取材:近くにNHKがあるので、TV局でしょうか。こちらにはこなかったですね。
金環日食
ゴールデンリング(golden ring)・金冠日食
ゴールデンリング(golden ring)・金環日食:とうとうみることができました。近くで女子高校生がわーっ!という声が 広がります。拍手する人もいます。やっぱり感激ですね。
ガンモバーガーの夫の安部さんとわんこのtomatoとティッシュ
ガンモバーガーの夫の安部さんとわんこのtomatoとティッシュ:多分、駿府城公園で撮影してれば会えるだろうなと思ったら やはりです。わんこを撮影させていただきました。
金環日食、2012年
金環日食、2012年:一枚に写真をまとめてみました。

ベイリー・ビーズ(Baily's beads)
ベイリービーズ(Baily's beads):月の凹凸で日食時にビーズ状の光ができることをいうそうです。それらしいものが撮影できました。


  • =この日の状況=
  • 三重県×
  • 愛知県瀬戸市○、豊橋市×、蒲郡市×、豊田市×
  • 静岡県浜松市○、藤枝市×、焼津市×、静岡市○、富士市×、函南町○
  • 山梨県○
  • =今回の撮影機材と撮影条件=
  • Nikon D300 jpeg
  • 天候 曇り、時刻 AM6時30分~7時35分
  • 三脚ベルボン 645
  • Niikor 80~300mm VRF4 F25,ISO100(200から減感),1/2500
  • PLフィルター
一日気分がよかったです


GW中の撮影
 春の山中湖遠征もあったのですが、GW中に色々撮影しておりまして、 その写真も公開したいと思います。
雨の3日間
花と雫
花と雫: 2012年のGWは4月28日~29日が撮影最適日であり。30日は曇り、1日は 途中から雨それ以降は3日まで雨でした。
 これは母が育てている花に雨の雫がしたたっている様を三脚を立てて 撮影したものです。
雨に打たれて
雨に打たれて:雨に打たれて頭をたれる。 花も植物にとっても恵みの雨だろうに、でも。その重さは計り知れないものがあるかもしれない
ジャスミンの涙
ジャスミンの涙:これはお隣の壁面に伝っている ジャスミンの花。この時期とても良いにおいがします。 いつか撮影しようとしていたのですが機会がもうけられずにのびのびになっていました。
スーパームーン
 変わって、5月5日。前日あたりから晴れ始めて「ああ、満月になるな」と思っていました。
スーパームーン
スーパームーン:そんなおり、facebookをやりながら youtubeを流し、その合間にブログを下書きしていたら、facebookに 見ず知らずの方からメッセージが立ち上がります。
  • =会話の内容=
  • 香織さん「スーパームーンをとってもらえますか?みたいです」
  • 伯爵「金環日食なら5/21ですよね」
  • 香織さん「いまです。いままさにです」
あわてて、サンニッパとテレコン、三脚、Nikon D300をつれて外に出て撮影した1枚。
2012年5月5日はスーパームーンの特異日です。 スーパームーンとは月の軌道として地球に最も接近する状態で、もっとも大きく(14%)見えて、通常の月よりも明るく見える(13%)現象です。

ブレッド&バター あの頃のまま :若いころ有名な デュオでした、でも興味がなくて聞かずにいたのですが、たまたまyoutubeを聞いてみて素晴らしい曲だったので、GW中はまって何回も 聞いていました。作詞作曲はユーミンです。
雨の日のGWはfacebookと写真と読書
1/22 美ヶ原、奇跡の夜景
 美ヶ原、王ヶ頭ホテル予約は1ヶ月前にしました。ネットでは全室満杯でしたが 、電話をかけたら部屋があって、私とパンツ屋さん、あいさん、くりちゃんで1室。 中古PC屋さんご一家は3人で1室。
問題は予約をかけた後の天気です。吹雪になると山小屋に取り残された 登山者ご一行様状態。全く撮影も出来ずに部屋にこもるしかありませんから。
 案の定、長期予報は悪天候。でも、密かに考えていました。今年は 悪天候のはずがなぜか撮影できたことが数度あったなと。そう願いつつ、 吹雪の空を恨みつつ、眠りについたのです。
快晴、美ヶ原
漆黒の闇に星が浮かぶ空
漆黒の闇に星が浮かぶ空:朝、パンツ屋さんがごそごそと起き出します。 まだ4時です。眠いから後1時間寝ようとおもっていました。外に出て戻ってきたパンツ屋さんに
  • 伯爵「おはようございます」
  • パンツ屋さん「おはようございます、星が見えるであります」
  • 伯爵「・・・・」(確かに星が見えます)
  • パンツ屋さん「どうしましょうか」
  • 伯爵「撮りにゆきます。中古PCさんにご連絡下さい」
  • パンツ屋さん「了解であります」

 どうやら千載一遇のチャンスが巡ってきたようです。私はすべてのレンズと三脚、カメラを持って 外に出ました。そして長時間露光です。
 びっくりしたのは露光(15分くらい)が終わる頃に散歩を終了した人が 3人やってきて「いやあ、きれいな満天の星でした」といっていたことでした。 自分たちが一番乗りだと錯覚していたのです。
北斗七星
北斗七星:王ヶ頭ホテルの頭上には北斗七星が逆さになった形で 縦に浮かんでいました。
夜明け前の静寂(八ヶ岳と富士山)
夜明け前の静寂(八ヶ岳と富士山): 夜明け前の静寂、静かに星を従えた八ヶ岳の山容が闇の中に浮かんでいます。 目を凝らすとそのすぐ右に富士山が。ただ残念なのは後ろに雲を持っているので コントラストがはっきりしないことです。
 夜明けを待つとき、ここまで1時間。さあ、この後の1時間が 勝負です。
美ヶ原の夜景を撮影できました。
しぶんぎ座流星群が舞った朝
 3大流星群というのがあります。8月のペルセウス座流星群。 12月のふたご座流星群、そして、1月4日のしぶんぎ座流星群。 実はこのしぶんぎ座流星群だけ撮影できたことがありません。 理由は、ここ数年間1月4日の早朝の天候が悪かったから
 今年は、早朝は晴れ予報。ただ条件が良くありません。理由は、
  • ピークが午後4時だから(昼間は撮影できない
  • 1/4の日没後は流星群が地平線から隠れる
  • しぶん座流星群がは短期集中型の流星群でピーク時間をはずすと 見えにくい
 そこはそこ。負けっぱなしは嫌なので、最悪富士山を撮影するつもりで起きだして、午前5時に近くの山頂に立ちました。
  なお、しぶんぎ座はいまはなく、リュウ座とウシカイ座とヘラクレス座 にかこまれたあたりをさしています。
しぶんぎ座流星群を探す
静岡賤機山からの北東方向の星座群
静岡賤機山からの北東方向の星座: しぶんぎ座流星群流星群は北斗七星の真下あたりから出現するので そのあたりにカメラをむけます。おそらく画面の左あたりがリュウ座、 画面の右上あたりがウシカイ座、そして画面の下がヘラクレスです。 ピークの相当前(5時10分ころ)ゆえ、ほとんど流星が見れません。 また、賤機山からでは静岡の夜景が明るすぎて全然見えないといっても いいでしょう。
しぶんぎ座流星群
しぶんぎ座流星群:暗い場所に場所がえしたとき 一筋の流星を見ました。はじめてで嬉しかった。撮影できなくてもよかったと思いました。
 流星は続くことが多いので同じ場所にカメラをセッティングして1回 駄目もとでシャッターを押しました。写っていました。写真はトリミングしてあります。4200*2800PX→2700*1700pxにトリミングしたもの。 なんとなくこれをRAW現像で発見したとき、朝起きの苦労が報われた気に なりました。
  • =今回の撮影機材と撮影条件=
  • Nikon D700 RAW,トリミング
  • 天候 晴れ、時刻 AM5時43分
  • 三脚ベルボン 645,レリーズ
  • Niikor 35mm F2 F4.5,ISO400,1/125
  • 設定 F4.5,ISO200,25秒
このように流星群の撮影は「入っていないつもりが入っている」ことが 多いのでとにかくシャッターを切ることが大切です。

星に願いを:そろそろ、流星群を撮影するには 空が明るくなってきた。そこで。星を入れて富士山を構図してシャッターを切る。
賤機山からの富士山撮影
賤機山からの富士山撮影:場所を変えました。 ちょっと高いところからの撮影。夜景と富士山、空がいい気持ち 、でもなぜか、この日はもやった感じで稜線がすっきり見えない。 だから、富士山や闇夜に透かした時に見えなかったのです。
多分、このときに日本海側は大雪、そんな気象条件も関係あるのでしょう。富士山はわからないことが多いです。
ようよう明けゆく静岡市街 ようよう明けゆく静岡市街:伊豆半島はもやっていて 見えません、珍しいなあ放射冷却でこれだけ寒いのに。 手前の群上色の山が清水山。あの右方向に私は住んでいます。溶射屋さんはもっと右側。遠くの青い山が日本平。
なんとか三大流星群の撮影はすべてできたわけですが。流星群が冨士山に 突き刺さるとか、格好エイ写真撮りたいなあ。とわけのわからない欲望が ヒタヒタと・・(苦笑
午前10時には富士山は見えなくなりました
浪合村・治部坂高原の満天の星空
 飯田市と阿智村でのコンサル2件終了後、I氏につれていっていただき 浪合(なみあい)村治部坂高原スキー場近くのいきました。
カシオペアと天の川
カシオペアと天の川
カシオペアと天の川: 8時ころいったのですが気温は-2度。 この時刻は、天の川は西に一部、東に一部。つまり。西から東へ地球の裏側を回って出現しているというわけです。カシオペアは西側ですから、 カシオペアの右上くらいをねらって撮影したら、天の川が出現しました。

天の川の正体:太陽系の惑星群は銀河のなかではしっこにあります。だから、銀河の密度の濃い方向を見ると星がいっぱいあって、薄い部分を見ると密度が疎である。だから、天の川の正体は、銀河の中心部をみているということ。

オリオン座と天の川
オリオン座と天の川
オリオン座と天の川オリオン座(右下:三ツ星が目印)は8時ころは東の空にあります。その左上くらいに天の川が出現します。この天の川、 午後11時ころには、北の空に下から上に立ちあがるように出現するはず。 でも、寒いので、そこまで待てませんね。

オリオン座の3つ星の下に、縦にならぶ星がありますが、これがオリオン星雲です。今度拡大写真にトライしてみたいと思います。
また、画面左下の森のちょっと上の明るい星がシリウス(プリウスではない)で、これがもっとも冬の星座のなかで明るい星です。

※最新情報としてオリオン座の左上の星座(3連星を囲む四角の星座)の左上のペテルギウスが近い将来、超新星爆発を起こすと言われていまして、そのときは
昼間でも月の100倍明ると言われております。大好きなオリオン座の壊れるのはちょっと残念です

  • =今回の撮影機材と撮影条件=
  • Nikon D300 RAW
  • 天候 晴れ、時刻 PM8時30分ころ
  • 三脚ベルボン 645,レリーズ
  • Niikor 16mm F2.8 F3.5,ISO3200,20秒
Nikon D700がごみがすごくて、保守中なのでD300でした。
次は、直線のように立ち上がる天の川が撮りたいです
天の川、やっと撮れました
9/29 浪合村極楽峠へいってきました
 しらさぎ荘に講座後にもどってきたら、旅館の若大将が「夜景を撮影してください」 HPに使いたいですとのこと。了解です。
満天の星空
浪合村、極楽峠、満天の星空
浪合村、極楽峠、満天の星空:極楽峠は、夏に、 天の川が撮影できる場所として有名です。
 下條村おおぐて湖から車で30分くらい。きれいな星空がありました。 でも、低層に雲があり残念ながら天の川は撮影できず。
夜景のある風景
下條村夜景と黄道上を動く木星の光跡
下條村夜景と黄道上を動く木星の光跡:雲の下にあるのが 下條村、天の川が撮影できなかった半面、木星の光跡を撮影できました。
  • =今回の撮影機材と撮影条件=
  • Nikon D700 RAW
  • 天候 晴れ、時刻 PM23時00分
  • 三脚ベルボン 645,レリーズ
  • Niikor 35mm F2.0 F11,ISO200,12分
極楽峠からみる飯田市
ま極楽峠からみる飯田市: 標高が高いから無駄な光害もなく、星がきれいなんだな。
来年もチャンスがあったら撮影したいです
1月10日 静岡に帰郷して富士山を撮影する。
 1月10日に佐賀から静岡に帰る途中、浜松で富士山を見ました。もしかして、富士山をパンツ屋さんが撮影しているのではと考えていたら、案の定。彼は撮影していました。
 また、1月11日の記事に箱屋さんが早朝、豊橋から富士山を撮影していました。
 私は上記の予測に基づき、3時に自宅に帰宅すると4時にしたくをして近所の山に登りました。
紅富士in清水山 静岡市
紅富士:赤富士は望むべくも無いなと思いましたが意外に紅富士になってくれて。淡いピンク色が素敵な感じです。登ってきてよかった。
twilitezoon
トワイライトゾーン:直ぐ、上り口にとって返してきたのはこれが撮りたかったから。グラデーションの世界も綺麗なのですけれど夕焼けに輝く町、そして絵もいえぬ微妙な色彩の空。
  • =撮影機材と撮影条件=
  • Nikon D700
  • 天候 晴、時刻 午後5時15分
  • 三脚ベルボン 645,レリーズ
  • Niikor 50mm F1.4G
  • RAW,オートフォーカス、マニュアル露出,F14,1.3秒,ISO200

shizuoka city
静岡市街:なんやかんやいって、こうやってみると静岡は他県よりも人口があると思うし、高いビルもあるようです。佐賀にいってきましたが、駅から1kmもは慣れるとビルがなくなり、2kmはなれると田んぼの世界でした。
月と木星
月と木星:2010年は木製の観測に最適な年のひとつ。南の空を見て、月が見えたらその近くに明るい星をみつけてください。それが木星です。

やっぱり、撮影に出て正解でした。
皆既月食の日
 12月21日は皆既月食の日でした。しかし、北海道以外の全国的に雨模様。私も、晴れる様だったら、三脚と望遠レンズを佐賀に持ち込もうとさえ思っていましたがさしもの天気に観念して105mmと35mmレンズしか持ち歩きませんでした。
サザンカと雫
サザンカと椿:天気は予報どおり雨です。講演前にサザンカの花と雫を撮影します。
 クニさんの講演は立派な講演でした。佐賀の受講生もノリが良く楽しく仕事ができました。有難うございます。ご担当のY氏に佐賀駅まで贈っていただくときに、ふいに空を見ると。
10年12月21日、皆既月食の中の部分月食
皆既月食のなかの部分月食:なんと空に星が浮かび、九州地区は急激に晴れ模様。そして中空には赤い月が浮かんでいました。この日の皆既月食は午後5時、そこから急速に月食から満月にもどる過程。これを部分月食と申しますが、その途上の月を撮影できました。
 クニさんは土産を買ったり、私は弁当を買ってホームに出ると既に満月になりかけの月が空に浮かんでいました。
皆既月食の月が撮影できてラッキーでした、次は6月です

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