函館の風景の最近のブログ記事

最終日、トラピスチヌへゆく
 函館市の講座を終えて、空港に向かう途中にトラピスチヌがあります。 例のバター飴を作っている修道女施設。
 昨年は大雪に阻まれて、撮影は困難を極めましたが今年は快晴です。
白いマリア像
白いマリア像:いつみてもマリア像は白いですね。 やはり穢れの無さを白い無彩色で表現しているのでしょうか。
トラピスチヌ寺院
トラピスチヌ寺院:やはりレンガ造りには快晴が良く似合う。 右手の壁からむこうは聖域です。
ドラキュラ伯爵登場

ドラキュラ伯爵登場: このシルエットがブログの名前に影響を与えております。
十字架の見える高台
十字架の見える高台: 絶対に後、1時間、ここにいられたら凄い風景(夕焼け)撮影できたでしょう。でも、札幌行きの飛行機の時間は迫っています ちなみに遠くに見えるのは函館山。その左端の半島が立待岬です
白樺
白樺:北海道では良く見かける風景ですが、 静岡県にはついぞ、白樺などは無いのでついつい撮影してしまう。
300円のアイスクリーム
濃厚アイスクリーム: 300円です。濃厚すぎて、食べると、喉が渇くという伝説のアイスクリーム
函館よさらば!
2/20 函館港早朝散歩
 長期遠征の中、ちょっと疲れていたのかな。高いモチベーションがない限り、 午前5時に起きるということはできなくなっていました。だから、おきたときに起床する感じで、体調にまかせて無理をせずに放っておいたのです。 そうしたら、6時10分ころ起床。空の色がかわりはじめています。そこで、急ぎ、 撮影に出ることに。遠くには出かけられないので近場の函館港を散歩することに しました。
摩周丸あたり
摩周丸
青函連絡船摩周丸:以前も話したけれどユースホステラーだった私は、陸路を 鉄道で移動でして、青函連絡船で青森から函館、そして特急を乗り継ぎ北海道を 旅していたのです。
 横浜の氷川丸同様に時計を止めてしまった船。この船の通過した直下をこれから 新幹線が通過するのですね。函館もかわるはずです。
函館山方面に沈みゆく月
函館山方面に沈みゆく月:おりからの満月が西の空に没しようとしています。 薄明りとおぼろな気配。自分の好きな色彩です。
西の月
港に沈みゆく月: この月が函館山に沈んだら結構、格好いいかなとおもっていましたが贅沢は言えないですね。 でも早朝の日の出前の気配を楽しむことができました。
イカ釣り船の停泊する港
いか釣り船の停泊する港:しらずに魚市場のスペースに入って しまったようです。でも、であった方に「撮影してもいいですか」と聞くと 「どうぞ」ということで遠慮なく撮影させていただきます。
運河の夜明け
運河の夜明け:魚市場の前はレンガ倉庫街。運河にかかった太鼓橋の上から 運河の雪景色を撮影する。
レンガ倉庫街と函館山
レンガ倉庫街と函館山: いつもは夜景を撮影するこのあたり。でも早朝の風景もとてもきれいです。
明治館あたり: 綺麗な青空。そしても澄んだ空気。雪を踏みしめて宿に帰るとき煉瓦街の 風景が私に声をかけたような錯覚を覚えました。
 そう、函館を忘れないようにとの気持ちを表すためにこの一枚を撮影します。
明治館あたり

早朝散歩のわんこ
早朝散歩のわんこ:信号待ちをしていたとき、散歩の方がいました。 「わんちゃんを撮影させてください」と頼むと好意的によってきてくださいましたが 犬がいうことをききませんが、なんとか。なんとか。
気持ちの良い朝でした、函館は夜景だけではない!
函館山リターンズ
 前回の函館山での撮影は入山時間を誤ったために、暗闇の撮影となりました。
 なんとかリベンジをと考えたのですけれど、天候が悪そう。でも、ご担当のK氏は「まだあきらめていませんよ」とのこと。確かに、天気は天気予報に反して夜までもちそうな気配です。
函館山の夜景

函館山
函館山の蒼き夜景:実はご担当のK氏が撮らせたかったのがこれ。蒼き函館山の夜景。彼に言わせると「黒いのはだめ」なのだそうだ。確かに。 写真家は執念深いし、そのギャラリーも目が厳しい。

 でも、これを撮影するのにすごい苦労した。ちょっとその理由をお話しましょう。

 いつもよりも早く、日没前に函館山山頂にたちました。でもこの日はなぜか人が多くすでに前列はいっぱい。そこで、前の方があくのを粘り強く待った。
 日没後、30分以内が勝負。でも、開かない。というか、どいてくれない。
 K氏「先生、いまです!」
そうわれても、前が開かないので撮れない(汗;

  • 前に二人います、左と右
  • 右は茫然として、1~2枚は撮影するものの、夜景に見とれている
  • 左はコンデジ男。その癖、後ろからプレビューをみると過去の写真が見れるが結構、いい写真撮っている。
  • でも、このコンデジ男、三脚なし。手持ち、しかも手袋なんだ。
  • 精神力で何枚も撮影している
  • しかも気になるのかプレビューを見る
  • よせばいいのに拡大してみている。やめてほしい。この間に後ろに何重にも人垣ができている。
  • あのね、「三脚なし、コンデジで夜景撮影してプレビューで拡大したらいつまでたっても納得できる写真なんか撮れないジャン!」
  • しきりに首をかしげている。(当たり前だよ)
  • そこで人のよさそうな右氏に「済みませんが数枚シャッターを切らせてもらえないかな」と声かけた
そこでやっとコンデジ男もやばいと気が付いて退散、その間30分以上ならんで待っていた。そして、なんとか間に合った写真。

摩周丸遠景
摩周丸遠景:これも前回撮影した写真と見比べてください。色が違うだけで、これだけ印象が異なる。
 私の近くにNikon D300が三脚とレリーズで撮影している。でも、カメラの大きさが異なるのに周囲も気が付いているようだ。
 なんだか、ぼそぼそ噂している。確かに、シャッター音も違う。三脚の太さも違うからだろう。

 最初の1枚目が35㎜、次のこの写真とあとの写真は 105㎜。ズームで撮影したこともあるけれど、やっぱり。ピントの来かたがズームとは全然違うような気がする。 この写真をパソコンで何回も確認してみたけれど、F11でしかも望遠105mmでこの被写界深度。気持ちがよかった。

十字街の俯瞰
十字街の俯瞰:函館山から、寺院ごしに十字街を撮影。道路が十字に交差していることがわかる。このあたりから手の間隔がなくなってくる。レンズ交換が怖くなる。
 でも、前回の風景よりもジャストな感じのクリア感が得られたので大満足。
函館のくびれ
函館のくびれ:函館のくびれ部分は、東西1㎞しかない。関係ないけれど、ガンガン人があがってきて、押すな押すな状態。三脚が蹴られないようにK氏が守ってくれている。有難う。とりあえず10枚ぐらい撮影してミッションコンプリート。
 装備さえちゃんとしてあれば、10分もあれば撮影完了なのだ。場所を独占して人に迷惑かける必要もなし。
函館山下山
摩周丸とライトアップ
函館の坂道から、摩周丸を臨む:函館は坂道が多い、この坂道からの摩周丸が一番きれい。以前は私しか撮影する人を見なかったが、中国人に知れ渡っているらしく、中国語を撮影中に多数聞くようになった。
やはり、我々は悪運があった
函館山の夜景
 1月15日に仕事の後、ホテルに荷物を置き函館山に撮影にゆくことにしました。猛烈に縛れて居ます。 しばれるとは北海道で冷え込むことを言います。
 地上では-3度、函館山は334mですから、334×0.6=約-2度低い。つまり、-5度の撮影です。
函館山夜景
函館山夜景: 仕事して荷物を置きに戻った分だけ、撮影の最適時刻を逃しました。空が青い時間を逃してしまったのです。 バスを待っていないでタクシーをロープウェイ乗り場まで飛ばせばよかった。どうせ1000円かからないのだから。
函館夜景と月
函館の夜景と月: 悔しいのでもう一枚。魚眼レンズをもってきていたので一写。
元町俯瞰
元町俯瞰:函館山展望台から元町付近を俯瞰する。 ちょうど雪に埋もれていて綺麗。木々も霧氷であるかのように見える。ハリスト寺院、ヨハネ教会、などの 寺院群(お寺の向かいの赤い屋根のあたり)も雪のなか。
摩周丸、五稜郭タワー
摩周丸、そして五稜郭への道:画面下部が煉瓦倉庫街。 そして函館港と摩周丸。この近くに函館駅があり、画面奥に五稜郭タワーの白い姿が浮かぶ。その後ろでライトアップされた五稜郭が青く光っています
青森の夜景を望む

青森の夜景を望む:上記写真が北方向。本写真は南方向を 撮影したもの、だから遠くに見える夜景は青森。
 長時間露光を繰り返すうち、イカ釣り舟の漁火が光跡を描いてくれた。有難う。

※撮影後記
 最後は寒さで手がきかかなくなって三脚をポーチに入れることすらできなくなっていました。だから、TWINSさんから意見が合ったのですが『ISO3200だったら夜景は手持ちで撮影できるか』ですが、夏だったらいいかもしれないけれど手がしばれる冬は無理っす(汗;
何回来ても美しい、函館山の夜景
函館 早朝

 長期予報は雪。でも、昨晩から綺麗に晴れ渡り、夜空に半月が浮かんでいる。心が疼きます。そして6時おき。防寒具を身につけ、そして三脚と愛用のリュックサックに撮影機材を入れてタクシーに飛び乗る。
 実は海に行こうか、山に行こうか迷ったけれど、海は2月に撮影できると勝手に決め込んで山へ。

 タクシーの中で運ちゃんと会話したり、「この時間は吉野さんは起きているかな」「溶射屋さんは・・」とか思い出したりもする。

未明
未明の函館湾
未明の函館湾:元町の丘の上の公会堂。夜景の名所でもあります。自分は夕焼けよりも未明の時刻が好き闇から色彩が立ち上がる瞬間が心地よいと思うからでしょう。
光跡残る夜明け
光跡残る函館市街
ハリスト寺院:丘の上からの風景。ハリスト寺院越しに函館市外の車の光跡が見える。この通りを二十間道路という。
ヨハネ寺院
ヨハネ教会 朝焼けを期待したけれど、どうも雪雲の方が多くなってきて雪が降ってきた。
残念だけれど、またチャンスもあるから。ここで退散、滑らないように坂道を下りチンチン電車でホテルに帰る。
函館の早朝撮影

吹雪のトラピスチヌ寺院を訪ねる

 いよいよ、仕事も終えて函館を離れることとなりました。その前に、ちょうっと時間があるからということでトラピスチヌ寺院を訪ねました。
 ここで注意!
  • =トラピスチヌ寺院とトラピスト寺院は違う=
  • トラピスチヌ寺院は女子修道院
  • トラピスト寺院は男子修道院
 以前、僧兵さんが奥さん孝行旅行をしたときに間違って行ったのがたしかトラピスト。あとで地図を確認してください。まったく別方向です(笑い;
吹雪とトラピスチヌ寺院
トラピスチヌ寺院
トラピスチヌ寺院: 雪もまた風情ですが、きっと青空はもっと素敵なんでしょうね。
雪中のマリア
雪中のマリア:日本の仏像は静謐であったり、巨大で人を圧倒したりするのですがマリア像はなにやら悲しげでかつ慈愛をたたえた表情をしているのが通例です。シロトビ的な写真をあえて撮ってみました。
ドウダンツツジも雪の中
吹雪:観光している間に雪が猛烈にふってきました。
マリア像
マリア像:ほんのひととき太陽が雲間からでてきました。それをマリア像の指先と重ねてみました。
地図
函館市街図:トラピスチヌ寺院とトラピスト寺院の位置関係がちょうど正反対であることをご確認下さい。
それと函館山の位置。市街地からみて真南なんですね。数十年前から、真西だと勘違いしていました。
これからオフです。札幌に旅立ちます

函館山 2010年3月19日

 発達性低気圧で明日からの天候に保障はありません。だから函館山にいって撮影をする決意でした。
テーマは藍色に近い青
函館の夜景(藍色の世界)
藍色の空と夜景:前回はどうしてもこの青が出ませんでした。しかし、今回は気持ちよく出ました。
5時半に函館山に登って場所取りして、寒いなか待ったかいがありました。気持ちよく。良いポジションで撮影ができました。
摩周丸のあたり

函館港遠望=摩周丸のある風景=:氷点下ですから寒いことは当然ですが、人がたくさんのぼってきて、三脚を蹴飛ばされます。風も強いこともあって 300mmでの撮影は断念。105mmで試すとしっくりくるようです。
元町あたり(夜景)
元町あたり:右下にハリスト寺院とヨハネ聖堂を配しました。
濃いねずみ色に染まる海
船と夜景と
船と夜景と:かれこれ待機が30分、撮影が40分になると。手は縛れてきていうことを感覚がなくなってくるし、根気がなくなります。でも、最後の気持ちを振り絞って函館山の90度西側を撮影することにしました。気持ちのよい「濃いねずみ色 #4f455c」が表現できました。
  • =今回の撮影機材と撮影条件=
  • Nikon D700
  • 天候 雪、気温 -2度(気象情報から)、時刻 6時9分ころ
  • WB=AUTO,ISO400,F11,シャッター 1.6秒,RAW
  • 三脚ベルボン 645,レリーズ
  • Nikkor 300mm F2.8 VR→使用したが掲載なし
  • Niikor 105mm VRF2.8手振れOFF →2枚目、3枚目、4枚目
  • Niikor 28mm F2 →1枚目
風景写真では三脚を据えたら手振れ機能をOFFにします。手振れ機能をONにすると逆に手振れしやすいのです。
青の深さに染まっていただきたい!

しばれる夜にレンガ倉庫街を撮影します

 カレースープを食した後に、レンガ倉庫街を撮影することに。なんと外気温は-8度でした。15分程度に集中することにします。
湾岸ライトアップ
湾岸ライトアップ:ベイエリアのライトライトアップ。かつてはレンガ倉庫街だったのですが現在ではアウトレットやフィッシャーマンズワーフのような運営をしています。
いか釣り舟のランプ
いか釣り舟のランプ:ちょうどいか釣り舟が係留されていた。そのランプを透してライトアップの撮影をする。
運河の夜景
運河の夜景:小樽のような風景だと思います。夜景、運河、倉庫街は港に似合いすぎる。
夜景撮る人
夜景を撮影する人:長時間露光を試みたときに、レンズの視野に同業者(カメラマン)発見。 これも一幅の風景と楽しみながら撮影した。
光跡
レンガ街の光跡:レンガ街の光跡。多重露光で撮影した。
写真 データ
共通

D700 F11,ピントはパンフォーカス,レリーズ,三脚

"レンガ街の光跡"のレンズ 35mm F2
"いか釣り舟のランプ"のレンズ 105mm F2
撮影法(レンガ街の光跡) シャッター速度8秒、2枚多重露光
手がしばれました。-8度の撮影です

函館山の早朝撮影

 前日調べたときに、函館の早朝が晴れだったので日の出時刻を調べて朝6時にホテルを出ました。タクシーで目指すは函館山、山腹にある教会群を目指します。
朝と夜のはざまの時間
朝まだき
朝まだき:タクシーを降りて、凍結した道を徒歩10分ヨハネ聖教会にたどりついた。計算どおりの時間帯、日の出に間に合いました。太平洋も赤く染まっているのが見える。
ハリスト寺院の朝
ハリスト寺院の朝:函館湾は眠っている。そして車の光跡も見える。この丘は調度、夜と朝のはざまに息づいている。
函館の夜明け・ダルマ朝陽
函館の目覚め・ダルマ太陽:なんという偶然、なんという幸運。太平洋から登った朝陽は海面の屈折によってダルマ太陽となった。
朝陽を浴びた教会
朝陽に染まる幼稚園
朝陽に染まる幼稚園:伝統ある建物、ふとみると滑り台がある幼稚園の建物だ。朝陽に染まって美しい。
ハリスト聖教会
ハリスト聖教会:そう振り向けばハリスト聖教会も美しい。感動に心動かされながらシャッターを切る。
ヨハネ
染まるヨハネ:そしてヨハネ聖教会も赤くなって・・・とても素敵な朝の時間を演出する。
朝陽と影
早朝の光と影:朝陽の色温度は低く赤く発色する。綺麗な薄紅色の光線だが、これはRAW撮影したものの、何も画像加工しなかった。それだけ自然の色が美しかったということ。
小旅行の終わり
 例によって凍りついた坂をくだりタクシーを拾う。道は雪で狭くなり、車が通る部分と人が除雪された雪の上を歩くようになった部分とがあり、人の歩く部分をみつけたことで容易にかつ安全にあるけた。
古民家群
古民家群を尋ねて、そして元町からタクシーに乗る:タクシー往路が1000円、復路が760円、ホテルに着くとロシア人のような格好をしたタクシーのドアレディがお出迎えでした。
 今回も転ばずに無事にホテルに帰れたことを祝い、朝食を食して仕事をした。
素敵な2時間の撮影小旅行でした

 

緊急告知

3/24 駿河友の会のSEOセミナー in静岡の告知です。

 Yahooがいよいよbingにかわることが予想されます。

 そのBing対策セミナーを実施します。

   すでにブログ常連の方も、知らないうちにBingペナルティを食っているようです。

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 ※ただし、業としてWebセミナー、SEO業務を行っている方はNGです。

 聞いたことのないようなこともお話しますのでブログ等で詳細内容は流さないでください(笑い;

 

 

五稜郭のライトアップを狙え

 私のパソコンからライブドアにコメントしようと思ってもできません。そのため、「京丹後のおやじさん」「shidaさん」「ジャガーさん」へのコメント返しをしているときに、同じ場所を利用しているカップルと仲良くなりました
 五稜郭がボランティアの手によってライトアップされているらしい。ホテルのパソコンコーナーで情報を入手した私は早速訪問してみることにしたのです。
五稜郭のライトアップ
六花亭、五稜郭店
六花亭・五稜郭店:ホワイトチョコで有名な六花亭。その支店が五稜郭にあります。ガラス張りの素敵な店舗。張るにはこのガラス張りから五稜郭の桜がすべて見渡せるといわれいます。
五稜郭タワーとツリーのライトアップ
五稜郭タワーのライトアップ:五稜郭に到着したとき、ちょうど日没。青みを帯びた空に五稜郭タワーが白く冴え冴えと浮かんでいます。
展望台へ
寒さに震えながら、屋内へ。展望台へ急ぎます。
エレベータでGo!
展望台:私達二人以外がの殆どがカップル。場違いかなあ。五稜郭タワー1回600円也。
夜景を楽しむ
五稜郭ライトアップ
五稜郭ライトアップ:このとき魚眼レンズを今回持ってこなかったことを密かに後悔した。でも、仮に持ってきても結構、余分な光の干渉があってうまく写らないことが多いことも予想される。
五稜郭タワーから観る夜景
五稜郭タワーから観る夜景:五稜郭、突出して周囲よりも高いため非常に見晴らしが良いです。でもガラスで覆われているためバックライトを浴びると曇る。だから撮影が難しいです。
 プロが撮影した写真を拝見しましたが。誰も来ていない時間帯に来て、かつバックライトを消しての撮影とお見受けしました。
さあ、函館シリーズ始まります!
昨日の答え:ア 3.5時間

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