全国のグルメの最近のブログ記事

函館のグルメ

 函館のグルメはもうとめどがありません。痛風で死んでしまうくらいの美味しさです。
大門横丁のおすし屋さん
お寿司屋ご主人:函館に来て御寿司を食べないのは片手落ちでしょう。ということで今日の大門横丁のお店はお寿司屋さん。お寿司やさんのご主人はなぜか中華の陳健一にそっくり。
 またはスーパーひとし君人形にもそっくり。良かったら撮影させてといったらOKがでて。ご主人の仕事ぶりを撮影させていただきました。
おすし屋主人

海鮮丼
海鮮丼1,500円:ボタン海老、いくら、いか、マグロ、サーモン、はまち、貝類などが豊富に入った海鮮丼。残念なのは全体のボリューム感の不足。
 私は現在ダイエット中なので調度いいけれど、他の人は足らないと思う。また、ボリューム感でドキドキ感が得られることもあるしちょっと残念であった。
 でも、お味噌汁のなかの海苔は美味しかった。
吉田商店のスープカリー
スープカリーの吉田商店
函館スープカリー発祥の店:港町にカレーあり。函館に最近多いのがカレーショップ。その理由はこのスープカリーの店、吉田商店の成功にある。
スープカリー
チキンスープカリー:この店の名物、チキンスープカリー。850円くらいだったと思う。
 私達が選択した辛さは下から2番目/7段階。2段階までは無料ですが、 3段階目からは有料で30円ずつ高くなるシステム(笑い。
 自分は辛いのが苦手ゆえ。2段階でOK、きっと溶射屋さんなら 7段階目を選ぶと思う。
いただきます
いただきます:若者が経営している店。センスもよくレトロな雰囲気。この店も結構カップルが多い。
さあ、どっち

昨日の答え:函館→羽田→品川→静岡 で3.5時間

ちょうど昨晩の23:00時点で、ブログ記事300件、ブログコメント15,000件(since 2009.07.01)

高知と新潟のグルメ対決

 高知の魚は太平洋、新潟の魚は日本海。いずれも素晴らしい日本の海洋資源です。この素晴らしい海洋資源を食らう旅。
先攻 高知の居酒屋、旬
かつお塩たたき
かつお塩たたき:さわら(左)、かつお塩たたき、ぐれ(右)。新鮮でないと塩たたきは食べられない。
 これを食べにこの店にくるといっても過言ではない。
のれそれと喜六
のれそれと喜六: "のれそれ"はアナゴの稚魚。ポン酢でつるっと頂く。さっぱりしてうまい。喜六は宮崎の焼酎。
牛蒡天麩羅とフキノトウとタラノメ天麩羅
牛蒡天麩羅とフキノトウとタラノメ天麩羅: 牛蒡天麩羅はスナック感覚で美味しい。フキノトウとタラノメは旬の苦味を味わう。
よこの寿司
「よこ」の握り寿司: 「よこ」とは、清里にお住まいの美人さんのことではなく鮪の稚魚のこと。やはりあっさりとしたさわやかさが口の中に広がる絶品。ああっ・・・幸せだ。
後攻 新潟・直江津の味覚
お腹が空いた
おなかが空いた:上越商工会魚の仕事を終えてホテルに送ってもらう。空模様はいつしか雨から雪へ。すきっぱらに寒さは応える。ホテルの食事、ラストオーだが21時15分。ギリギリ飛び込んで頼んだものは。
メギスフライ
メギスフライ定食 1,370円: 前回、大雪の日、ホテルで昼食を頼み食べられずにTAXIに乗り込んだとき、頼んでいたメニューがこれ。メギスフライは上越の名物です。
刺身
刺身のおまけつき:箸休めとして刺身の三種盛り、目にも美しい。
かに雑炊
かに雑炊:直江津前のホテルハイマート、朝食レストランは多七。このレストランの朝食メニューは洋食、和食、かに雑炊の三種から1種類選ぶ。私は基本的にかに雑炊。

かに雑炊に卵を落とす
かに雑炊に卵を落とす:写真の撮り方がだれかの真似だって?しっ!(笑い;
かに雑炊頂きます
かに雑炊:いただきま~す。
  • =雑炊の撮影データ=
  • ボディ Nikon D300(D700は清掃中)
  • レンズ Nikkor 35mm F2
  • ISO400 F11,マニュアル,WB=AUTO
さあ、どっち!

昨日の「書」の答え→「龍馬」

あちこちでお世話になった人々

 おかげさまであちこちで仕事させていただいております。本当は全員とりあげたいのですけれど、ブログに参加していない方を取り上げると極端にヒット数が落ちるなどの問題があって、どうしようかなあと思っていました。でも、お世話になっているのですから一気にゆきますね。

福島の会津料理、経営革新塾打ち上げ

郡山地区商工会経営革新塾打ち上げ
裏方さんとの打ち上げ:どうもお疲れ様です。
Oさん「先生どうでした」
伯爵「先週とうってかわって受講生の表情が良かった。」
Oさん「補講をやったのです」
伯爵「さすがです」
S氏「全員卒業、1人を除いて皆出席、それも忌引きだけ。凄いでしょう」
伯爵「お疲れ様でした」
 ご担当者の努力でお客様の満足度も格段に違います。
会津名物ソースカツ丼
会津名物ソースカツ丼:メタボになるとまずいので2個を4人で分け合います。おいしい。
日本酒鬼羅(きら)

会津の日本酒鬼羅(きら):酒は日本の文化だと思います。水、米、 杜氏たちの技術、経営者の情熱、流通・保存技術の進歩、気候、酒を愛する風土、酵母菌の不思議な働きなどすべて相まってひとつの味を形成すると思うのです。
埼玉寄居の宴会
埼玉寄居の宴会
ピザ屋さんでの宴会:不思議な工場の跡地のようなものを居酒屋にしたようなお店でした。
 多分、ピザとパスタが売りですが漬物などがでたりしています。
 受講生に台湾人だった人がいて話をしていましたが。「日本ほど良い国はない。首相の批判をして何のお咎めもない」
 確かに。世界的にみて稀有な国です。確かにその感謝の念が私達に欠けていると思いました。
市原の宴会とカラオケ
市原の宴会とカラオケ
市原の宴会:こちらも、焼き鳥とオムレツが得意な店という稀有な店で宴会となりました。
 酒が入ると大人しいはずの市原市民、結構政治的議論をします。なるほど、多分、政治好きのかたが多いので、授業中の軽いジョークにも笑えなかったのですね。段々わかってきました。
 お話を伺っていると「日本人は世界市民になるべきだ」というグローバル派と現実派の2つのご意見があるように思われました。
 最後に「唄うんだ村」というベタな名前のカラオケにゆきOne night carnivalを唄いました。担当さんのお一人がめちゃくちゃうまい、何でもインディーズでCDを出されているそうです。
市原の美味
なめろう
なめろう:要はさんまのたたきです。美味しいです。梅酒にあいました。
漁師焼き
漁師焼き:今回の埼玉と千葉の宴会は全体的にカロリーが高そうなので、がっつかないことを前提に食事し飲ませていただきました。両方とも美味しかったし、それぞれの地域でいろんな方と語り、食べ、唄いました。有難うございます。
講演旅行のなかで出会った方々、本当にお世話になりました。有難うございます

鳥取パワーの覚醒

 鳥取県人は大人しく、やさしいと相場が決まっています。その点は京丹後と似た傾向にあります。これは地形的に隣接地ということも無関係でないと思います。
俺たち、カキちゃんブラザーズ

俺たちカキちゃんブラザーズ
合言葉は「あい~ん」:私が鳥取県にお邪魔しているときはいつもカキちゃんと飲んでいました。それではいかんだろうと問題提起。
伯爵「誕生日プレゼント工場さんもブログに参加してきてくれたので他のメンバーを含めて飲み会をセッティングしてください」
カキちゃん「わかりました。」
Web診断を通じて面識を得たモルタルマジックさんもムードメーカになってくれそうなのでお誘いすることにしました。予想外にメンバーがあつまりました。 前回と比べると、断然人数が増えております。


 

さすが!鳥取の冬の味覚
鳥取の冬はかにがうまい
鳥取の冬はかにがうまい:なんといっても鳥取といえばカニ。これを食わずして尻尾を巻くわけにはいきません。
モサエビ
モサエビ:甲殻類が苦手の人もいらっしゃいますが。私は大好き。しかも生がにと生海老、これを逃してなるかというくらいのラインナップです。
鶏から
鶏カラ:昔なら、ガッツリとらいついていたのですが、今は危険。衣をはずして1個だけいただきます。
中小企業診断士カキちゃん
カキちゃんご乱行?
カキちゃんご乱行: ①をみるとずいぶんひょうきん。②では、トイレに展示されていた絵画を、おむかえの女性にみせてご満悦のカキちゃん。しかし、彼が③実はインテリなのは最後の写真を見ればあきらか。
 そう、カキちゃんは中小企業診断士なのです。
カエル食い
Q.さて、私たちは何を食べているでしょうか?
  • ア 鶏から
  • イ 大海老フライ
  • ウ カエルからあげ
  • エ うなぎす揚げ

茶漬け
〆はお茶漬け:私は海苔茶漬けをいただきました。さあ、明日は!

  • 左上:モルタルマジックさん
  • 左下:誕生日プレゼント工場さん 
さあ、鳥取はこれからだ!

埼玉を旅してきました

 埼玉には、特に東大宮に大学の2年間住んでいたため、関心がなく。平凡な県というイメージがあったのですが。今回の旅で見直した次第です。
寄居・喜楽
 寄居は秩父の入り口です。
秩父鉄道熊谷駅
秩父鉄道熊谷駅:秩父へ入るルートは、①東京・拝島から八高線。②池袋から西武線。③埼玉熊谷から秩父鉄道と3種類くらいの方法があります。今日は③で。秩父鉄道は埼玉県羽生から秩父三峰口まで延びている鉄道なんですが。
 私は、羽生から熊谷区間の乗車経験がありません。
喜楽
寄居・喜楽:寄居・喜楽は昼は蕎麦屋、夜は居酒屋風の蕎麦屋ということです。以前も夜に数回お邪魔していましたが昼は初めてでした。
 ランチの前菜とスープです。
蕎麦
ざる蕎麦:基本的に田舎風のそば。ごつっとした味覚が特徴かもしれない。いずれにしても蕎麦食いのわたしにとっては大歓迎です。
定食メニュー
おかず:残念ながら天麩羅はあげたてではなかった。だから、健康のために少し残しました。煮物はありがたかったです。
おいしい蕎麦 秩父は蕎麦文化:秩父で蕎麦屋にはいったことはありますが。うどん屋をみかけたことはありません。近隣の伊勢崎市はうどん文化(おっきりこみ)、みなかみ町はみなかみうどんなのなんですがこちらは蕎麦。
寄居・今井屋
 翌日セミナーを終えて、主催者と入ったのが今井屋さんです。
今井屋
今井屋:事前に聞いていたから驚かなかったけれど、何も聞かずに寄居にきたら絶対にはいらなかったと思う。も、雑誌にも取り上げられているらしく有名店だそうです。私達が入ったときも満員だった。
ソースカツ丼
今井屋とくればソースカツ丼:でた~!キャベツ無しソースカツ丼。
 これで食文化の連鎖が判明!
女将さん:先代からの味をそのまんま守り続けているらしい。いくつかメニューはあるけれど、客が注文するのはソースカツ丼だけ。 女将
  • =ソースカツ丼のルーツを訪ねて=
  • 伊那路(駒ヶ根、伊那)
  • 甲府
  • 秩父寄居(今井屋)
  • 伊勢崎市(赤堀)
  • 新潟県(三条市)
  • 会津(福島県)

 飯田線→中央東線→八高線→上越線→白新線→羽越線→磐越東線上にソースカツ丼の文化が横たわっているような気がする。

 

埼玉県・加須市
 1月末の日曜日にIT相談会で訪問した。こちらは東武線伊勢崎線上にある。
鯉幟
鯉幟(こいのぼり):加須は鯉幟や雛人形、せんべいなどの産地。青空に鯉幟が漂っている。
吉野屋のうどん
吉野屋のうどん:寄居が蕎麦なら、こちらはうどんの産地。やっぱり太田や伊勢崎とつながった食文化をもっているのかなとも思う。
注ぐ 注ぐ:ここのうどんの人気は、蕎麦とうどんの相盛り。これは初めてでした。なおかつ、ちくわ天麩羅がまるまる1本盛り。これはびっくり。
 皆さんや当社のT君は全部食べていましたが。さすがにダイエット中の胃はすべてをたべることができなくなっていて。蕎麦の方とちくわ天麩羅を残しました。
 まずいのではなく胃が小さくなっているのです。
全国各地の食文化、楽しめました

磐越東線の旅

 最近、郡山で経営革新塾があると、必ずと言って良いほどいわきでコンサルティングの声がかかります。プロだから朝が早かろうが夜が遅かろうが仕事があればお伺いします。
郡山の宴会
郡山宴会
経営革新塾の懇親会:担当さんをまずfish eyeで撮影、可愛そうですから(もともとイケメン)、渋く撮影。私は日本酒をちびちび。でも酒に弱いので既にできあがっています。
地鶏焼き
地鶏焼き:お腹が空いていたので、美味しくいただかせていただきました。
キュウリ漬物
キュウリ漬物:やっぱりこの店、以前にも来たのだけれど日本酒が自慢。だから日本酒に会うように料理を作っている節がみうけられます。
鶏鍋 鶏鍋:この日の郡山は風も強く、放射冷却の夜。月も綺麗にみえます。だからとても寒いそんな夜に鶏鍋。体が求めていると思いました。

身欠きにしん:背景の赤は馬刺しです。郡山の方は「これは保存食だからなあ」とおっしゃるのですけれど、食べてみると案の定美味しい。けして卑下する必要はないのです。文化ですから。 身欠きにしん
翌朝、磐越東線でいわきに・・・
ドラキュラ伯爵 ドラキュラ伯爵:なぜ、伯爵なんぞというかというと・・・実はこのシルエットからきております。もうわかりますね。コートを着た姿がドラキュラ伯爵に似ているのです。
 しかし、ドラキュラ伯爵ですと女性が不信感を持つので短くして伯爵。 「わかってください」

北国列車:磐越東線8:02郡山発をまっておりました。偶然、そのとき北国からの貨物便の列車が郡山駅に到着し、停車します。
寒い夜を徹して走ってきたのだろう。連結器は雪まみれでした。
北国列車

連結、切り離し作業 連結切り離し作業: 4両でいわきから走ってきた列車。通勤、通学列車なんです。でも、帰り便は2両でもがらがら。そこで連結切り離し作業してから再出発です。

運転手の交代:ちょっと年齢高めの運転手。お疲れ様。ほっとしたような顔されていますよね。 運転手の交代

一人だけの降車客 1人だけの降車客:郡山、いわき間約1.5時間。阿武隈山中をとろとろ走る。中途半端に客がいて、それぞれの目的の駅で降りてゆく。途中いわきにちかい小川郷という駅で大概多くの客が乗り込んでくる。
ハッピーバレンタイン
ハッピーバレンタイン
窓にかかれたメッセージ:列車には様々な人が乗り、そしてその人生を運ぶ。
明日の自分は・・とも思ったりする

グルメで

 函館のグルメはもはや想像を絶するものがある。
函館元町・五島軒のカリー
 「先生、明日はカレーでいいですか」とご担当。基本的になんでもOK!どうせ、「美味いに決まっている」と高をくくっておりました。
元町のレストラン
五島軒看板
元町五島軒:昨日、摩周丸を撮影した坂道の途中にあるレストラン。見た瞬間に正解を直感します。新潟ならば、イタリヤ軒と同格なのかな。
サラダ
サラダと福神漬け:カレーへの付け合せの福神漬けやラッキョウをなんというのだろうか。これすら高級に見えてしまう(汗;
イギリスカレー イギリスカレー:五島軒のカレーは①イギリスカレー、②フランスカレー、③インドカレーの三種。
  • イギリスカレー→ビーフカレー、辛口
  • フランスカレー→ビーフカレー、甘口
  • インドカレー→チキンカレー、中辛
・・・らしい。

食後のコーヒー
食後のコーヒー:部屋は特別室(市役所のご予約により)でした。静かな雰囲気で食事で、仕事にGo!
函館の「いか太郎」海鮮三昧

 新潟や鳥取および京丹後の魚も相当美味いと思うのだけれども・・・
いか刺身
活いかソーメン:きた~!いきなり登場。いかさん、まだ生きていらっしゃいます。
刺身盛り合わせ
刺身盛り合わせ:どんどん食べてねという具合で・・・
 まるで海鮮料理の百鬼夜行状態。
しらこ
たらの白子:くっぅ~!もはや。言葉がありません。なんというか・・・
鯨ベーコンとジャガバタ
鯨ベーコンとジャガバタ:鯨ベーコンは店主の差入れ。かつ、日本酒は千歳鶴。北海道の酒です。また、函館ではジャガバタにさらに塩辛を乗せて食べるとか。これがまた絶品。
帆立炭焼き
ほたて炭火焼:この帆立も先ほどまで生きていた。これに醤油をかけて炭火でジュージュー焼き。あっちっち、はふはふと食べてゆきます。
いか焼き
あぶりいか:さきほどのいかソーメンのいかの頭と足を炙って食べます。
バンクーバー、銀メダル
長島選手、加藤選手おめでとう:スケートの銀、銅メダル。凄いです。自分なんかどうあがいてもオリンピックなんて遠い世界。レベルの高いトップの中での2位と3位。価値があります。

※(c)朝日新聞 

さあ、どっち(笑い

函館、屋台村・大門横丁

 函館駅近くに大門横丁という一角があります。初めて知ったのは市の方のご案内でした。ことしもよってみました
大門横丁:自分の感覚でいうと、函館は当たり外れがありますが(2勝2敗)、大門横丁にはずれなし。
 だから、だれでも安心か価格で美味しい料理が楽しめます。ジンギスカン、ラーメン、寿司、魚料理などジャンルも豊富です。
大門横丁

居酒屋大謀 居酒屋大謀:名前からきくと凄い感じがして、入ると座るや否や・・・というイメージですがさにあらず。名称は大謀網からきていて、この店。ほんまもんの漁師がやっている店なのです。魚がおいしく、おさけもいいのがある。ご主人は麻雀の22年無敗の男、桜井昇一に似ています。
 今回はご主人がいらっしゃらなくて雇われ女将がいらしたのですが、なんと昨年私が来たことを覚えていらして。
 社長の奥さんがブログに乗っていると印刷して持ってきてくれました。きれいにとっていただき有難うございます。だって

おかみと鮭フライ:はいるやいなや、何を注文しようかと悩む。そのとき、左隣のカウンターのおじさんが食べていた鮭のフライが目に入る。
これ、おいしそう。さっそくたのみました。結果は大正解。めっちゃおいしかった。
女将と鮭フライ

昆布しめ
まだら昆布しめ:まだらの昆布しめをいただく。う~ん、魚本来のうまみに昆布のうまみが渾然いったいとなってたまりません。
日本酒鶴の友 越後の日本酒、鶴の友:なぜか越後のお酒が函館にある。鶴の友、辛口でおいしい。お米本来の味がする。新潟でも飲んだことのない銘酒。


ミニいくら丼
最後の〆は、ミニいくら丼:かるくご飯モノをたべたくなって頼んだ一品。本当はごっこ汁とかを勧められたのですが。
ごっこ汁というのはホテイウオの煮物。いくら丼を食べているとき、左隣のおやじさんにおやじさん「君、これ食べない?」
伯爵「ばばがれいの煮物、うまそうっすね」
 こんな会話も屋台のいいところ。
 どうやら、函館は浅田次郎問題で揺れ動いている。直木賞作家の浅田次郎さんが函館朝市を名乗る通販業者にだまされたことをJALの機内誌に書いたとか。
 でも、それが嘘記事で、函館朝市が風評被害にあっているという噂。個人情報流出などというセンシティブな話題までついて大問題です。
 物書きはこういう被害が及ぶことがあるのでしっかりとした取材で内容も吟味して書きたいものです。

 

 大謀は、ある雑誌に取り上げられて夏場は超行列のできる店となったらしい。 

全部で2,450円でした。

1/16 荒川メンバー+(TWINS & Agos)さんとの宴会

 久々に新潟で・・・(そんな訳ないか)。
1/16 経営革新塾フォローアップ講座打ち上げ懇親会
鴨鍋宴会
鴨鍋宴会:TWINSさんやアゴスさんをお迎えして、楽しくやりましょう。
乾杯 皆さんの健康を祝して乾杯!:場所は磯部さんです。新潟のお魚や美味しい全国お酒が楽しめそうです。

プロ対アマ
プロ対アマ?:とうとうAGOSさんもプロになってしまわれました。凄いなあ。TWINSさんのストロボの位置もも参考になりますね。もうお一方は笹川流れさんです。
幽霊談義
T幽霊談義:この奥様の方が霊感があるみたいで幽霊談義になりました。
奥様「私、ときどきホテルなんかに泊まると感じるんですよね」
伯爵「本当ですか?」
奥様「東京○○の○○年○会館はやばいですよ」
伯爵「自分はみないんですよね」
奥様「多分、いるんだけれど、純粋で前向きだから出てこない」
伯爵「まぢっすか?」

乾杯
越乃寒梅:特別なお酒を出していただきましたのでちょっとだけ。
いそべさん親子
二次会はいづみ屋旅館にて
 明日も早いので寝るつもりでしたが、何気に楽しそうなので1時40分頃までお付き合いさせていただきました。
昆布じめ
昆布じめ:あてで出てきた秘密兵器。確か、ひらめ、鯛、かわはぎだったと思う。
肝
:昆布じめも絶品なんだろうけれど、これはどこを探してもない。また、酒にあう。
夫婦の絆
夫婦の絆:なんとなくいい感じでしょう!
豊作夫婦
豊作夫婦:豊作さんも旦那さんが迎えにきました!
 私はここで失礼させていただき睡眠をむさぼります。 TWINSさんたちは3時頃まで楽しまれたそうです。
ご馳走様でした、そして有難う

夫婦はだんだん、顔が似てくる。

 今回は盛り上がっている糸魚川と伊勢崎市の対決。 話題が多いので2日にわけて、お届けです
ガツンと美味い日本海

糸井川の宴会
海の幸を堪能します:雪海老の炭火あぶり、栃尾の油揚げ、おいしい刺身をいただきながら私はカウアミルクで乾杯です

壊れたNさん

for_egg,nakasima

 普段まじめなNさんが壊れてゆく過程を激写しました。
 Nさんの親族からクレームが出るとまずいので、まず事前にお断り。 これはNさんの強い要望で掲載しています。
Nさん「先生、オレのことブログで絶対に書いてくださいね」
伯爵「まじっすか!」
Nさん「先生、オレのことブログで絶対に書いてくださいね」

Nさん
日本酒は怖いっす!: Nさん、普段呑んで帰えると嫁にぶたれるのです
Nさん「先生、オレの嫁、里帰りなんですよ」
伯爵「そうかあ!ゆっくり酒が飲めるなよ。ほれっ!」
Nさん「オレ、嫁のこと愛してるですよ」
伯爵「そうかあ!どのくらい?」
Nさん「そうですねビデオが3回リピートするくらいっす」
全員「まぢっすか?」
このくらいでやめておきます。(笑い
他のメンバー「おれら、若い頃でも卓球のタブルスくらいだったけれどね」なんて馬鹿なことをいいながら飲みすすめました。
集合写真
大雪の中記念撮影:皆さん、雪を見て興奮されているようです。すっかりできあがっています。

・・・とくれば 

カラオケ大会


カラオケ大会
地獄の釜があきました:自分は氣志團 - ONE NIGHT CARNIVAL を唄いました

ヤングマン、YMCA
最後はやっぱり:ヤングマン「YMCA」でした。
 糸魚川の皆さん、ご歓待有難う。
投票は明日です。(笑い

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