冬休みもあとわずか
冬休みも残り僅かです。体がなまるといけないので天気に誘われて、散歩に出ました。| シクラメンの恥じらい: 我が家の玄関に飾られているシクラメン。実は創業時代に助けていただいた方から送られたシクラメン。毎年、有難うございます。 いえ、どういたしましてとはじらうように頭をもたげる。 |
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静岡名物キンメダイ: これはご近所の魚屋さんの店先。これを許可してもらって撮影しました。 コンサルタントの常識として、商店街が衰退するとまっさきに店をたたむのが魚屋さんだそうです。 この魚屋さん語夫婦で経営されていて、もうかれこれ20年近く営業している。頑張っているんだと思います。猛烈のお客が来ている雰囲気ではないけれど、生き残っていて、かつ魚の鮮度が良いのは良い客筋を持っているからでしょうね。 |
| 咲き誇る寒桜: 静岡の駿府公園の一角に寒桜があります。この寒桜、けして温暖化で咲いているのではありません。正月に咲き始めるのです。おそらくしぞかで最も早い桜のひとつでしょう。 |
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寒桜:この花が咲くと1ヶ月もたたずに、梅が咲き、河津桜がさきます。季節は着実に時計の針をすすめています。
さぬきうどんを食する
御屠蘇気分もあけて1月5日、七草粥のかわりにさぬきうどんをいただきました。| かきあげ:私たち静岡人は、てんぷらというと桜海老のかき揚げが相場です。ヘルシーに野菜のかき揚げと桜海老のかき揚げ。これでおかずのラインナップは揃いました: |
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薬味も手を抜きません:おいしいさぬきうどんといえば、本来はかつお節とぶっ掛け、なんでしょうが。ここは静岡。蕎麦の文化が強いので、刻み海苔、刻みネギそして山葵(わさび)
静岡では刺身におまけでついてくる山葵も本山葵なんですよ。
ざるうどんで食す

ざるうどんで、さぬきうどんのモチモチ感を楽しむ: 妻にあたたかいうどんかざるか聞かれました。どちらでも良いとおもいましたが、さぬきうどん本来のもちもち感を楽しむためにはざるが良いと考えました。
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うどんの腰が楽しめるまほろのうどん? 準備万端、ととのいました。このうどんを楽しむために、お堀を一周してお腹を十分とすかしたのです。 タレに薬味を大量に投入して、ずずずっ!と言ったのいうまでもありません。 かき揚げのさくさく感とまほろさんのうどんのモチモチ感が相まって満足なランチでした。 |
北国、雪国の方々。もう春はそこまできています
昨日、午後4時代にサーバが停止しました。これは受講生が大量のリサイズしない原版サイズのデータを数十枚アップロードしたからです。
したがって、昨日午後4時代にコメントされた方はコメントが飛んでいるかもしれません
お詫び申し上げます





























































開催中の大瑠璃特集