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伊勢崎赤堀の女堀

 6月20日朝6時集合で、伊勢崎赤堀にある女堀で花菖蒲を撮影してきました。
雫の世界
雫の世界
雫の世界:とてもむしむしする曇り空、快晴は望み薄です。したがって、ここでは105mmマクロ一本勝負。マクロ効果を高めるために。Nikon D300をボディとして選択
 実は5日間の出張ですが。二挺拳銃でした(重かった)
大粒の雫
大粒の雫:雫のレンズ効果で不思議な写真が撮れた
蕾
花菖蒲の蕾の朝:ツンとたった蕾の規律性が好き。
丸い雫と花菖蒲
丸い雫と花菖蒲:真珠のような雫を見つけた。紫色の花菖蒲との相性抜群。
ゆり畑

オレンジ色の色彩に溺れて:強烈なオレンジ色の中、鉢が一生懸命に花粉や蜜を集めていた。。
オレンジ色の色彩に溺れて

花とハチ 花とハチ:温かい成果、昆虫のスピードが速くなかなか上手く撮影できない。運よくとまってくれました。

食物連鎖 :撮る人。撮られる人。
伯爵「僧兵さん、なんで、ブログ更新しないの?」
僧兵「実は別のMTで、鳥類図鑑を作っているのです」
伯爵(心の中で)『僧兵さんをやばい世界につれてきてしまったかなあ~(^皿^ヾ』
食物連鎖

撮影隊の皆様
撮影隊:くりちゃんは例によっておねむです
 よねおかさん、僧兵さん、ぽてちよさん。有難うございます。
 4人でホテルハーベストのバイキング朝食をたべました。バイキング525円
  • ボディ:Nikon D300
  • レンズ:Nikkor 105mm Vr F2.8
  • 三脚
    • 美しい雫の世界

      可睡のゆりの園

       昨年、半日撮影に取組んだ可睡斎のゆり園。まぐれでフォトコンに入選したけれど けして納得して撮影していたわけではなかった。1年前の宿題を解く意味で撮影に望みました。折から曇りのち晴れ。ついています。
      黄色の饒舌
      黄色の饒舌:ゆりたちの話し声が聞こえませんか。
      夏木立ち
      夏木立:夏木立を従えて、オレンジ色のゆりが誇らしげに咲く
      滝の流れとカサブランカ
      滝の流れとカサブランカ:こんな場所にゆりを一輪とい場所にお前はいた。
      丘の夏
      丘の夏:さんざめく光と一面のゆり。
      情熱の赤
      情熱の赤:血の酔うような衣装をまとって君は咲く。
      森の女王
      森の女王:薄暗い木立に胸をそらせて美を誇る女王がいた。クレマチスが樹上からみていた。
      黄金の傾斜とクレマチス
      黄金の丘とクレマチス:一面、黄金色に染まる丘。急な傾斜のなか立ち尽くす木にパラサイトするクレマチス(鉄扇)
      広大な丘に一面のゆり。スタッフに感謝

      6/12 可睡斎ゆりの園

       色々、様々な方と計画の変更を繰り返しながら、結局、中古PCさんとゆくことに。午前9時にJR袋井駅に待ち合わせです。
      ゆりの丘
      夏空の丘
      一面の黄金色の丘:家を出るとき静岡市は快晴、でも到着したときの袋井は曇り。どうなるかと思っていたら撮影しているうちに晴れ模様。中古PCさんも蒲郡が曇りだったようで、お互いにラッキーだったねと話し合う。
      黄色いゆり
      黄色いゆり:黄色い色は元気の出る色です。中古PCさん「入園当初、1000円とられたので、高いなと思っていましたが凄いですね」
      伯爵「これだけの壮大な面積ですからね。」
      色彩多彩
      ざわめきの丘
      ざわめきの丘:様々な色彩が飽和して、谷を埋め尽くしているかのようなゆりの色彩の多様性
      花芯
      花芯:昆虫の気持ちになって撮影してみました。
      中古パソコン屋さん 中古パソコン屋さん:風景写真の撮り方がある。特に写真は光と影がポイントなので、一瞬差し込んだ光を活かすことができるかなどは風景写真撮影の大きな要素である。
      この日も天候の変わり目で、全体的に悪化の方向。晴れとは言うもののチャンスは少ない。それを活かせるかどうかが写真の良否を決める。
      味の里
      味の里
      うな丼:9時から12時までの3時間楽しめました。ランチは何を食べるかの話し合いの中で、中古パソコン屋さんが「母がタクシーの運転手から教えてもらった店がある」とのこと
       その店の客は殆どうな丼しか頼んでいます。不思議な光景
       味もまずまずだった。
      明日もあります

      穂高の森の物語

       コンサルテーションで穂高にステイしているといろいろの風景や生き物と出会うことができます。
      星座の見える森
      満天の星座達
      満天の星座達:白樺の林から北斗七星を望む。見えるかな。30秒バルブ。
      北斗七星の軌道
      北斗七星の軌道: 20分露出しました。北斗七星も大空を美しい曲線を描き動いています。
      北極星
      北極星:北極星を中心として星が動く(20分露光)。左下の山陰にペンションの光があるようだ。30秒だと気にかからないが20分だと光害になる。 左側に北斗七星が見えるけれどもわかりますか?
      野生のサル
      サルの群れ
      野生サルの群れ:穂高ビューホテルの庭には時折サルが現れる。今回はじめてみた。そこで午前中の空き時間を利用して群れを撮影した。
       この群れは水の実場を持っているようで、手ですくって水を飲む。面白い現象を見た。腰をかがめて静に撮影していると彼らが逃げないことに気がついた。彼らも分かっているが、襲ってこなければ大丈夫と踏むのだと思う。
      100611s木を登る猿
      木を登る猿:静に観察しているとこちらによってくる。知らん振りして撮影。105mmでここまれ寄れる。
      ウスバシロチョウ
      ウスバシロチョウ:透明感のある翼。午前中の森の光に透けて美しかった。
      梅雨前の植物の生態
      蓬
      蓬(よもぎ):蓬が葉を開こうとしていた。逆光に美しい。
      ヤマボウシ
      ヤマボウシ:ハナミズキに似て赤い色のヤマボウシ。このヤマボウシ関東では庭に植えると火事なるという。噂があって評判がよろしくない。
      穂高の自然豊かな森

      5月30日の駿府公園

       紅葉山庭園にいってきました。
      ブーゲンビリア
      ブーゲンビリアの家:私のご近所さんは、家全体の壁面がブーゲンビリアに覆われています。そのご婦人に許可を得て家の撮影をしました。天気がいまいちなのが残念です。 →1週間後撮り直しました。(^^V
      伯爵「奥さん、素敵なおうちですね」
      ご婦人(前夜)「この時期だけなのよ」
      伯爵「でも、素晴らしい」
      ご婦人「有難う」
      伯爵「明日、撮影させてもらっていいですか?」
      ご婦人(前夜)「いいわよ」
      花菖蒲
      駿府公園、紅葉山庭園の花菖蒲:先初めでしょうか、株数もすくないです。天気もくもったり晴れ間がのぞいたりと不安定。どうしようかと迷いつつ撮影した一枚。
      花菖蒲II
      花菖蒲:意図的に露出を切り詰めて表現してみました。三脚?使いました。
       このほかにユキノシタとか撮影したのですが、どうもこれらの写真とフィットしない
      晴天と花菖蒲
      晴天と花菖蒲: 再び訪れて晴天の花菖蒲が撮りたくて
      白い花菖蒲
      白い花菖蒲:自分は花菖蒲を見ると霜降りの肉と、紬の生地を思い出します。皆さんはいかがですか?
      2週間にわたり定点観測しました

      駿府公園、紅葉山庭園

       駿府公園のなかに紅葉山庭園というもののがあります。有料で150円です。先だって、窓口の方に何が咲いているのか聞いたら「キショウブです」という答えだった。
       そのときはお金を持たずに出たので、今回は中に入ってみました。
      駿府公園の花
      石楠花(しゃくなげ):ツツジ科だそうです。道理でよく似ていると思った。散歩コースにあって、いつも遠めで見ると綺麗なのに近くによって見るとがっかりしていたものです。花の寿命が短いらしく、すぐ傷がついてしまう。今回は上手いタイミングで撮影できたのです。 syakunage

      ハコネウツギ ハコネウツギ:この花の名前良く知らず、なんだろうなあ、綺麗な花だなあとばかり思っていました。150円払ったから理解できたのです。やっぱり、お金は払うときには払わないとだめですね。
      昆虫と花
       やっぱり、花は昆虫にとって魅力的らしい。
      ブーン

      ブーン:ハナアブの仲間がガマズミの花に蜜を吸いに来ています
      花粉に溺れて:なんという虫なんだろうか。花粉に溺れて真っ白になっています、おしろいをかぶったみたいですね。 花粉に溺れて
      いずれ、アヤメか杜若
      杜若(かきつばた)
      杜若(かきつばた):前にも書きましたが、杜若は花びらの芯の部分が白いです。
      キショウブ キショウブ:池の端に20株くらいうえられていた。もっと最低たら壮観なんだろうけれど。でも黄色は元気の出る色です。

      初夏のそよ風:紅葉場も緑色になって新緑の風にそよいでいる。年配者が紅葉庭園の中を歩いている、茶室に招かれていたお客様かもしれない。 初夏の風
      そよぎ立つ
      木 木陰:紅葉庭園の撮影を終えて公園を後にしようとしたとき。木に「俺も撮ってくれ」と呼びかけられたような木がした。なんとなく心惹かれるものがあったので、この木を撮らないで帰れないなと思い撮影した。
      それぞれの方が思い思いに集い憩う場所、駿府公園

      ハナミズキのさく安曇野へ

      5/13 コンサルティングの案件で安曇野へ
       穂高ビューホテル。安曇野の美しい自然とおいしい蕎麦。

      ハナミズキ咲く:松本平の気候は面白い。明科駅のあたりは晴れていても穂高の山が近くなると天候が悪くなる。これは雪と桜の撮影のときの松本と新島々の天気に良く似ている。


       自分はこの花をみると一青窈の「ハナミズキ」を思い出します。曲も素敵ですけれども、彼女の歌う表情や、手話、そして、歌詞に心打たれます。


       なんといっても「僕から気持ちは重すぎて」「一緒にわたるにはきっと舟が沈んじゃう」「どうぞ、ゆきなさい」「お先にゆきなさい」と思い人に語りかけるところ。この自己犠牲の精神が自分にはない。だからあこがれるのです。

       

       恐らく、この曲は名曲として、ビートルズの「Yesterday」、伊勢正三の「なごり雪」などのように学校の学習曲なるのかもしれないですね。 

       

       そんな思いをこめて撮影しました。テーマは「透明感」です。

      ハナミズキ咲く
      ランチは信州蕎麦
      テーブル上の緑

      信州蕎麦、ざる蕎麦

      天麩羅
      ざる蕎麦、天麩羅つき:撮影しながら、食事と味覚、色彩の関係は重要だなと改めて考えさせられます。
      美しい花の季節は続く
      芝桜とチューリップ

      シバザクラとチューリップ:安曇野では農家が自らの畑の畦にシバザクラを植えて、目に鮮やかなパッチワークの丘ができあがっています。まだ、組織的にやっているわけではないので壮観とはいい難いがとても素敵な初夏の雰囲気を演出しています。

       

      恐らく花壇のなかにはいればもっとよい作品が撮れたかも。

      でも、それでは花がかわいそう。作品はいまいちでも、後の方が楽しめるように。 


      安曇野はいま、つつじの季節:静岡は既にツツジが終わった。でも、まだ、安曇野では美しい赤い花を咲かせている。背景の緑はこのあと登場するスズランです。 安曇野は今、つつじの季節

      スズラン

      スズラン:明科でスズランに出会えるとは思わなかった。ラッキーに胸を躍らせる。電車まで10分近く時間があるし、うまく光が入ってくれた。可憐な花と1年ぶりに出会った。


       実はこのスズラン。毒草なんです。調度読んでいる小説が忍者者。しかも、毒を使う老婆の忍者が出てきて、このスズランの毒を使うストーリ。綺麗な花には毒がある。


      一青窈のハナミズキをどうぞ!

      今年は山梨、長野の仕事が多くなりそう

      茶畑そして、牡丹の撮影(5/4)

       パンツ屋さんと磐田市豊田町の熊野の長藤を撮影した後、袋井市可睡斎へ牡丹を撮影にゆきました。その途中で。
      茶畑の撮影

      CANON 5D Mark IIを買った男:実はパンツ屋さん。カメラを新たに1台新規購入されていました。


      その名を5D MarkII。TWINSさんがお持ちのフルサイズカメラ。衝動買いだそうです。


       そのためネット通販ではなく、カメラのキタムラ行って購入されたそうです。


      ネットの最安値がアライカメラで209,130円ですから2万円ほど高い買い物だったはずです。それにしても・・・(汗;


       7Dをお買いになったのが昨年の12月で、5D Mark IIが4月、5ヶ月の間に40万円近いカメラボディへの投資。これは闘志というしかない。

       彼曰く「やっぱり、商品の写真が命でネットでは売れ行きに影響あるんだよね」とのこと。やっぱりね。

       

      パンツ屋さん
      磐田市の茶畑 磐田市の茶畑:その彼が茶畑を撮影していると、声をかける人が。
      謎の人「何をしているの。趣味?」
      パンツ屋さん「写真撮っているんです」
      どうやら、茶畑のご主人だったそうです。お騒がせして申し訳ありません。
       ちょっとウネリが足りない点は不満ですが時間の無い中での撮影ですからこれで十分です。後はお茶の新芽に期待をかけましょう。
      新茶の新芽:当日は曇りですが。雲を通して光が差し込んで、逆光で撮影するととても綺麗に発色します。 新茶の新芽
      新茶の新芽 新茶の新芽:去る3月30日、私が富士山に桜を撮影してほくそえんでいた日。実は静岡の茶農家は泣いていたそうです。
       なかむさんに後で教えていただいたのですけれど、新茶の前に、新新茶という凄く高値で取引されるお茶があるそうです。そのお茶の新芽が霜で被害を受けて出荷できなくなってしまった。
       私たち風景写真家は気温が下がると、富士山が良く見えるので喜びますが、そうでない方もいることを知って、少し反省したのでした。
      袋井市、可睡斎へ
      可睡斎の牡丹
      可睡斎の牡丹昨年も掲載した可睡斎です。知らない方がいるといけないのでもう一度解説すると。
       可睡斎の第11代目の住職仙麟等膳(せんりんとうぜん)和尚は、幼い徳川家康とその父を戦乱の中から救い出しかくまうなどして交流を深めました。後日、再会した、徳川家康は自分の目の前で居眠りをする和尚を見て怒るどころか、
      「和尚我を見ること 愛児の如し。故に安心して眠る。 
             われその親密の情を喜ぶ、和尚 、眠るべし」
       と、喜んだそうです。
      牡丹の花
      可睡斎の牡丹の花:実は可睡斎の牡丹の盛りはすぎていたそうです。昨年の私のブログを見ると4月26日に訪問となっていました。
       そういえば、駿府公園の牡丹を見に行ったときに「もう終わりだ」といわれました。でも今回はラッキーで、それゆえに無料で入場することができたのです。
      カメムシ:花の中身をのぞきこんでいると、カメムシ君がいました。昆虫の嫌いな方、どうもすみません。でも理系男子なので、自分は嫌いではないのです。むしろ興味深い。 カメムシ
      アヤメ アヤメ:もう、このブログの皆さんはアヤメ、花菖蒲、菖蒲、杜若(かきつばた)の違いは理解できていますね。
      • =アヤメと花菖蒲の違い→花びらの中央部を見ます=
      • アヤメ 網目模様です
      • 花菖蒲 黄色です
      • 菖蒲 花が咲きません
      • 杜若(かきつばた) 白です
      花菖蒲を見て軟派ができますね!

      豊田町の熊野の長藤(ゆやのながふじ)を撮影する

       mixiでパンツ屋さんと連絡取り合って静岡県磐田市豊田町の熊野の長藤を早朝撮りに行く。
      伯爵「パンツ屋さん、なかむさんがブログで出していましたゆきますか」
      パンツ屋さん「ゆきましょう」
      伯爵「ごめん。午後から家族との用事(ランチ)がはいりました。申し訳ないけれど早朝にしてもらっていいすか」
      パンツ屋さん「朝は強いのでOK牧場!」
       ・・・ということで。
      樹齢800年の大藤

      熊野の長藤の枝ぶり
      熊野の長藤のバイオレットシャワー:気持ちのよい紫色のシャワーを浴びてください。藤の香をお伝えできないことが大変残念です。三脚を据え付けてじっくりことこと煮込むように撮影しました。

       

      ※熊野の長藤について: 昨年も出したのですが、藤原家に熊野(ゆや)御前という方が昔いて、その方が植えた長藤。樹齢は800年。その子孫が次々と繁栄して寺中、枝を張り巡らせている。
       なぜ、熊野と書いて熊野(ゆや)と呼ぶかというと、子供のできない貴族が熊野詣をしてできた子供だから。

      • =今回の撮影機材=
      • Nikon D700
      • 三脚ベルボン 645
      • Niikor 12~24mm F4
      • F11,WB=AUTO,RAW
      • 天気うす曇り、時間8時~8時40分くらい
      久々に魚眼レンズです。
       最近、思うことは。広角だから手持ちにしても絞り込めば画質に影響が無いと思っていたのですがそうでないことに気がつきました。パソコンの全画面表示すると細部の表現力が異なる。
       フルサイズカメラっていうのは、そういう微細な部分で手持ちか三脚かで表現が違ってくるので怖いなあ。と思っているのです。だから、三脚で撮りました。
       パンツ屋さんも夜間撮影で無いのになぜ?と思っていらしたと感じましたがそういう理由です。
      藤棚
      藤棚:先ほどは下から見上げたので。今度は並行に撮影します。
      熊野の長藤
      熊野の長藤:朝8時に行ったので人に邪魔されずに。藤の撮影で超広角をつかっても殆ど人が写りこまずに撮影できてラッキーでした。
      藤棚に集う人たち
      藤棚に集う人たち:許可を得て撮影させていただきました。この写真の方、ご連絡お待ちします。写真差し上げます。
       右の方は毎日藤の長さを測りに来ているらしく巻尺を持っています。
      花あるところに犬あり
      花あるところに犬あり:左のわんこ。ミニチュアダックスかな?これも声掛けして撮影させていただきました。
       右のわんちゃんは藤棚撮影の前にパンツ屋さんと私に抱きついてきたわんこです。その家の玄関前で。
      今年も見ごろに撮影できました。有難うございます

      静岡で休日でした
       いつもの駿府公園を散歩します。
      犬好きな方との会話
      トイプードル
      かわいいトイプードル: 犬好きな私、犬を連れて散歩している方に声をかけます
      伯爵「かわいいわんこですねえ、写真撮らせてください」
      ご主人「いいですよ~」
      大概、皆さん、犬のポーズを整える工夫を知っていて、この方は私の後ろに回りこんでくださいました。
      有難うございます

      柴犬
      柴犬老犬:大好きな柴犬が、石垣の上を歩いてきました。また、声かけして撮影させてもらいます。どうも柴犬というのは年をとると白くなってゆくようです。
      皐月(さつき)の季節
       
      中堀のツツジ:ヒラドツツジです。小さいつつじ。背景に見えますのは中堀。中堀は、今川氏の居城だったときの遺構です。
      ツツジ
      ツツジの蜜は美味しいらしい:ほんとかな?
      ツツジ
       初夏の青空とツツジ:もうすぐ静岡は暑い季節が来る
      静岡の住宅地 鷹匠
      壁
      南欧風壁面:ご町内の病院の壁です、天気の良い日は青い空に映える。
      チューリップ
      チューリップ:知らないうちにチューリップの季節を通り過ぎようとしています
      静岡市の閑静な住宅地、鷹匠

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