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11月は週末が天候不順で紅葉が素敵ないくつかの場所に行きたかったのですが、果たせずもんもんとしていました。
週末の雨
週末の雨 ご近所さんのスイーツショップの植物です。何の実でしょうね
ムラサキシキブ
ムラサキシキブも雨に濡れる日曜日。
撮影のままならない気持ちを抱えて
撮影のままならない気持ちを抱えて 静かに週末のおしめりがきます。

富士山は冠雪したかな?

せっかくの休日ですが、雨降りです。午前中だけ休みで、午後から移動日で甲府にゆきます。
駿府マラソンの日
駿府マラソンの日 雨降りですがマラソン人は雨でも走ります。凄いです。
河津桜と雫
河津桜と雫 朝、散歩に出たのはこの河津桜と雫を撮影したかったからです。
ロウバイと雫
ロウバイと雫 ロウバイも終盤ですね。
ボケと雫
ボケと雫 ボケの花は撮影が難しいのですが蕾はなぜか撮影が簡単に思えます。
椿と雫
椿と雫 大きな花弁に大きな雫がつきました
まつりかイチゴを頂きました
まつりかイチゴを頂きました 鳥取県のファームむらかみから、モーツアルトを聞かせたまつりかイチゴを頂きました。
大粒で、腐りにくく、甘さも強いです。脱サラだった村上さんもブランド価値を認められてなかなか手に入らなくなりました。

モーツアルトを利かせたまつりかイチゴを頂きました。
モーツアルトを利かせたまつりかイチゴを頂きました。 スイーツを自分で作って食べました。

さあ、甲府へ!

雨降った後の日曜日、マクロレンズを持って撮影にでました。
雫
雫が撮影できるのは雨が降り終わって1時間程度、ランニングして、朝食を食べたら撮影に出ました
萩を見ると秋を思い出します
萩を見ると秋を思い出します
赤い花と雫
赤い花と雫 花の名前を知らない無力さを感じます
葉と雫
葉と雫 綺麗に整列していますね。
撮り肉入り、イエローカレーを作りました。
撮り肉入り、イエローカレーを初めて作りました。 辛いですが美味しいです。ルーを買って本来はココナッツミルクでとくのだそうですが、なかったので牛乳にしました。ご飯は玄米です。

また、作ろうと思います。

6/28 梅雨のあとさきに、わずかな晴れ間を得ました
■駿府城公園の雫
前夜の雨の名残
前夜の雨の名残 こんな起き土産があるので。朝の散歩にもレンズとカメラ持ってきてしまいます

双子の雫
双子の雫 上下に雫を抱いた葉を発見。なぜかこの場所だけなんです。

■大井川の蓮
大井川の蓮
大井川の蓮 藤枝駅から大井川庁舎に向かう途中に蓮発見!
梅雨の晴れ間と蓮の花
梅雨の晴れ間と蓮の花 電信柱と電線が邪魔だな。
蓮葉と雫
蓮葉と雫 不思議な質感と光沢を抱いて、いつみても好きな風景です。
蓮葉
蓮葉もよう 小さいな円、大きな円、自然の造形の面白さを感じつつ撮影。

ワンチャンスの撮影は幸運が必要です。

さだまさしの歌「梅雨のあとさき」をどうぞ!

梅雨に天気が悪かったり、雨が降ったりするのは当たり前です。でも、撮影がしたい。そう思ったりします。
モジズリ
モジズリ ラン科の植物です。この時期限定でらせん状に花を咲かせますが、花の寿命は短い。
ヤマモモの雫
ヤマモモの雫 前夜の雨に雫をしたたらせていました。
油山温泉の蛍
油山温泉の蛍 6月16日 安倍川上流まで自転車を走らせました。片道1時間40分。蛍のポイントに三脚を構えるが現れず。
仕方なく、皆さんが見学している場所で撮影。帰りは下りだったので1時間で帰ってきました。

しかし、歩道が狭くて不安定。車道から歩道に自転車を進路変更しようとしたときに、車輪を歩道の段差にとられて転倒。手をすりむきましたが無事でした。
梅雨の晴れ間の富士山
梅雨の晴れ間の富士山 6月22日土曜日、寝ていたら、部屋が明るい。5時に起きて、ネットを見るとfacebookに富士山をアップしている人がいます。しかも笠雲。遅まきながら、賤機山に登って富士山撮影です。笠雲は少し崩れて残念でしたが、久し振りに気持ちの良い冨士山が撮影できてほっとしています。
この日は、午後から駿河友の会の沼津地ビール及び沼津港探検隊の日です。

この撮影がヒントになって、6月23日に大ホームランが飛びだします。後続の記事をお楽しみ下さい。

駿府城公園、紅葉山庭園にいってみました。
5月中旬はウツギの季節
5月中旬はウツギの季節で、庭園に入るとこの花がまずはお出迎えです。
キショウブ
キショウブ 通常のハナショウブよりも1回り小さい花を咲かせます。
キショウブと昆虫
キショウブとミツバチ。思い切り足に花粉をつけて蜜を採取していました。
ガマズミの白い花と雫
ガマズミの白い花と雫 小さな宝石を見つけました

■紅葉山庭園茶室
紅葉山庭園茶室
紅葉山庭園茶室 今日は静岡茶新茶を頂きます。茶菓子はわらび餅。中に餡が入っております。
ほうじ茶
ほうじ茶 すべてセットで500円です、静岡にお越しの際はこのエレガントな時間をおためしあれ。

梅雨まじかの気配です。

GWまでは快晴が続いたのですが、やはり、どこかで雨が来る。土日曜日に限って雨が降るので全然撮影にゆけません。
和蘭の花と雫
和蘭の花と雫 漆畑先生が可愛がっている蘭たちも雨の中
雨に打たれる和蘭
雨に打たれる和蘭 雫がいっぱい。先生曰く「今日は撮って絵にならないよ」とおっしゃるので、外に出てこの写真を撮って見せたら驚いてpられました。
蜘蛛の巣と雫
蜘蛛の巣と雫 この芸術的網目模様はいつも不思議だ
ツツジと雫
ツツジと雫 雨上がりにマクロレンズを持って外に出る。
ボタンの葉の球形
ボタンの葉の球形 なぜかボタンの葉の上ではきれいな球形がみられる。
アイリスと雫
アイリスと雫 日が当たるとまた表情が変わるが
太陽の出現とともに雫は消える運命です

雨が続きますね
 梅雨も日本の自然のために必要ですが、雨が続くと、気が滅入ります。 たまに床屋にでかけるために外に出ました。
6/19 鷹匠町、ご近所でマクロ撮影
雫
雨の雫: 雨が降る、近くの大成高校(昔は精華という女学校だった)が売却した空き地に 草が生えて、その草に雫がたまっている。
野に花と雫
野に咲く花にたまる雫: 秋に勝手に生えた花。でも、雨にぬれるときれいです。
駿府公園へゆく
小さな雫
とっても小さな球形: もし、これが晴れだったらこの雑草にも目を向けなかっただろう。 でも、この球形、私に作れと言われて出来ない。自然の造形だ。
つぼみと雫
タチアオイと雫: タチアオイは静岡市の花です。花が開いてしまうと、花が大きいので しかも背が高い草なのでどこを撮影してよいのかわからなくなります。 だからツボミのうちに。
ラセンと雫 ラセンと雫: 露の時期になると、この花をよく見ます。どこかのブログに名前がでていましたが ・・・
苦しいときのマクロ頼み
5/29 台風九州に近づく
 夜眠っていても、猛烈な雨音がします。すごいなあ、と思いつつ浅い眠りを繰り返し起きたのが 午前8時40分。最近では最長不倒の朝寝坊でした。朝食を作り始めると妻が起きてきて。
5/29 雨の中、再度雫写真を撮りに出る
 雫撮影、面白いからもう一回出ちゃえ!9時半に今度は駿府公園の外周(外堀)に被写体を求めて出撃!
表面張力2011
表面張力2011:小学校3年のときに、風呂場で教わった表面張力。父親から教わって 不思議に思えた表面張力。その見本がこれかな。重力に逆らって、丸く均等な状態を保とうとする力。 これがわかってきたのが高校の3年生の時の化学の時間。
 分子には極性というものがあって、N極とS極とではじきあっている。これを物性として考えるなら「濡れ性」というんだ。 そう、誤って体温計を落とすと水銀が床に散らばるよね。その水銀は丸い形をしている。それが濡れ性なんだ。
封印された花たち
雫の中に封印された花たち:まるで宝石の中に施されたエッチングのように見える花。 そのまま美女の指に収まってしまいそうだ。
豪雨の中、ユリと格闘
雨中に咲くユリ
雨中に咲くユリ: この場所にユリが咲くことは2年前から知っていた。しかし、うまく開花直後のコンディションの良い状態が捉えられないことと、背景の 柵を処理できないため、よい写真にできなかった。今回は・・・
cube
sphere(球体): 静かに心をこめてピントを合わせてシャッターを切る。おりからの豪雨。傘をさし、道路際で三脚をセットして撮影する。
はたから見れば変人。でも、画面のなかは・・・
花弁に連なる雫たち
雫の行方は: この水はどこからきて、そしてどこへ消えてゆくのか・・・、ふとそう思わせるだけの美しい風景。
つゆのあとさき
5/28 台風日本に近づく
 台風がいまどきくるなんて異常気象とか言われていますが全然。 なぜなら一昨年、青い月さんと沖縄にいっていたころ、台風きていましたから。
5/28 雨の中、雫写真を撮りに出る
 でも、ブログの予約投稿数が減ってきて不安。だから、ブログ用の写真撮りで撮影に出ました。 もう一つの理由は、家にこもっているとメタボになるからです。
ツツジと雨の滴
ツツジと雨の滴:まず、撮りたかったのがコレ!遅咲きのツツジが咲いているのを 知っていましたので赤いツツジの中で輝く雫。
ウツギの涙
ウツギの涙:駿府公園に赴き、150円の入園料をはらいモミジ山庭園に入ります。 するとアンケートをとっていて、居住地を聞かれますので「静岡市」と答えます。 ウツギを撮影しようと思っていると・・・
  • 係員「あの、これは何のために撮影するのですか?」
  • 伯爵「ブログのためですが」
  • 係員「会社とかのための撮影ではないのですか?」
  • 質問の意図がわかりません。
  • さっするに、紅葉山庭園の景観写真を商売につかうな!といいたいのでしょう
  • 伯爵「会社のHPの下にブログがありますが・・・」
  • 係員「ちょっと待ってください」
  • ひっこんだきりもどってきません。雨の中、またされたきりです・・・(汗;
 たぶん、彼女は私を怪しいとみた。その理由は、
  • 雨の中に有料施設に来た
  • 三脚を持っている
 だから、これは、なんらかの意図を持つ怪しい男だと・・・(大汗;
 でも、愉快でないことは事実。彼女は最終的に謝罪してくれましたが、モノ好きはどの世界にもいるということ 知っていてほしいですね。
びしょぬれの撮影
雨中のキショウブ
雨中のキショウブ: 気を取り直して、キショウブを撮影。横から取っても背景に色が出ない。そうであるなら背景を潰して、雫をうきたたせた ほうが有利と判断した。
七つぶの滴
ななつぶの雫: キショウブの葉にも雫がついて、まるで兄弟のようだった。

宝石の輝き
宝石の輝き: たかが水、されど水。
アジサイ
アジサイ:開花をはじめたアジサイも雨に濡れそぼって・・・
アジサイの花ことばは心変わり

※昨日の答え 600円


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