富士山撮影の最近のブログ記事

静岡から浜松の仕事を経て、その後、信州安曇野へ。そんな自動車によるコンサル旅
■11月24日 東亜工業
餃子ビジネス支援サイトの構築
餃子ビジネス支援サイトの構築が任務です。撮り馬鹿隊で見られない真剣な表情

東亜工業を午後5時に出て、そこから引佐→新城→三遠南信道→東栄町→設楽町とたどって根羽村。
ここで喫茶DECOでパキスタンカレーを食べて、再び飯田→伊那→岡谷→豊科です。食事しながら4時間弱でこれました

■11月25日 長野県池田町で2件コンサル
シードルづくりを語るマイスター
シードルづくりを語るマイスター リンゴを使った炭酸果汁サイダー。
シードルを注ぐ
シードルを注ぐシーンの撮影です。

動画です

真空装置の赤田工業
真空装置の赤田工業 スマホサイトになりました。その更新方法について自主更新チームを支援しております。

仕事を終えて池田町商工会に一度帰り、池田→豊科→岡谷→八ヶ岳インターチェンジ(食事)→甲府南→精進湖線→富士宮→新冨士→新東名→清水→自宅へ帰ってきました。

父母のために安曇野の湧水を汲んできました
父母のために安曇野の湧水を汲んできました 全部で20Lくらいでしょうか。ポリタンクが小さく見えますね

■1月26日 3件清水でコンサル
これはボリュームがあるので後日報告します。

■1月27日 
宇都宮で腰痛対策器具を売る方のWeb支援
宇都宮で腰痛対策器具を売る方のWeb支援でした。

お疲れ様です

浜松餃子王から、「明日、早朝撮影をしたいんだけれどいい?」「午前9時までに自宅に帰りたんだけれど」というメッセージが来ました。
はい、できますとも。以下のような計画をお送り帰して、承認。実行に移します

  1. 午前2時に我が家に集合、速攻かけるので2人だけ。(多数の人の集合を待つと時間的に厳しく行動の制約を受ける)
  2. 午後3時30分 白糸の滝。満月だから月虹が撮れる可能性がある。最悪のケースとして、滝と深夜の星と富士山撮影
  3. 午前4時30分 新蒲原、工場萌えと富士山
  4. 午前5時30分 薩埵峠からの富士山撮影 終了7時。

コンサルタントですから、相手の要望を可能な限り満たすプランを立案するのは得意です。後は実行に移すだけ。

約束の時間に浜松餃子王到着。トランクに撮影装備を入れて、助手席にもぐりこみます。

白糸の滝展望台と富士山
白糸の滝展望台と富士山 星が綺麗に輝いていました。月虹は見れませんでしたが、紅葉もまずまずのコンディションでした。

ここから2プランあったのですが、次の撮影を考えて新蒲原のイハラケミカルの工場に40分かけて移動。空きスペースに駐車して、徒歩で海岸線にでます。
世界遺産と近代科学の融合
世界遺産と近代科学の融合 一瞬、化学プラントの光に目を奪われ富士山を見失い、撤退するところでした。しかし、目を凝らすと富士山がいます。しめた!そんな感覚です。

ここから15分ほど移動して、最終撮影地の薩埵峠。
曙と軌跡
曙と軌跡 光跡は第一東名と国道1号線。海は桜エビ漁のようです。早朝にここに来たのはこれがはじめて。
伊豆半島を赤く染めて
伊豆半島を赤く染めて朝焼けが来ました。
撮影する人
撮影する人 シルエットが美しい時間です。
感動の共有
感動の共有 素敵な時間を共有できました。お誘いいただき有難うございます。

こういう時間があるから。人は笑顔で生きて行けると思います。

旧年中はどうも有難うございます

隊長からお声がかりが合って、久々の撮り馬鹿隊。先週の隊長は直前までエントリしていて、風邪ひきでドタキャンでした。
そのときは大雲海が出たので残念賞。よってリベンジを受けて立ったというところでしょう。お互いに仕事が午後からあるので9時帰宅をベースに計画しました。

未明の光跡
未明の光跡 場所は薩埵峠です。久し振り(約1年ぶり)の撮影です。
薩埵峠のハチの字ループ
薩埵峠のハチの字ループ この下を普段走っている私たちも撮影者から見るとこんな風に写っているのだなと改めて関心

清水港の街あかり
清水港の街あかり 日本平ホテル庭園からの撮影です。

今年もよろしくお願いします。

今回の雲海は雨上がりとあって、大きめで少し風があるせいか動きが大きい。
朝焼けのきた茶園
朝焼けのきた茶園 この茶園からお仕事を頂いているので何回か通いつめてみたいと考えています。
夜明けの茶園
夜明けの茶園 色温度が30分前と違いますね。欲張って二か所で撮影したら帰宅予定時刻を7:30を大幅にオーバーラン。それだけ収穫の大きな撮影でした。

微速度撮影(タイムラプス)の動画はこちらです。

また、来たいと思います。

大雨の降った翌日、晴れ予報でした。午後から仕事でしたが、3時半におきました。外に出てみると星が見えます。これは70%ぐらいの確率でいけるかもと思いました。
車に機材を詰め込み、もうナビを入れなくても自分でゆけます。到着は4時でした。先着の人はいましたがいつもよりも数が少なく安心しました。いつもの場所へ車を止めて急いで撮影場所へ。

直立する北斗七星天頂に輝くとき
直立する北斗七星天頂に輝くとき。少し雲がありますがこれが焼けると面白いと思いました。
西の空、カシオペアのある空に天の川が
西の空、カシオペアのある空に天の川があります。
未明の雲海レインボー
未明の雲海レインボー 道路工事のや町灯りが雲海を透過して怪しい色彩を彩ります。
朝焼けのとき
朝焼けのとき 美しい朝焼けが来ました。

素敵な撮影はまだ続きます。

11月7日は一日中曇りの予報。でも、夜中に目を覚ました時にipadでネット見ると山中湖で富士山が見えている。星空も見えている。
4時半に起きだしてみるとやはり静岡でも星が見えている。躊躇なくリュックにレンズとカメラを詰めて。自動車のエンジンを入れて、かねてから心に決めていた吉原へ。

天候悪化予報で、富士山撮影は普通、NGなのですが。今回は予感がありました。
吉原の急坂を登るときにチラ見で富士山がみえたときは心が躍りました。

朝焼けの吉原
朝焼けの吉原 綺麗な朝焼けです。小焼けくらいですが心が躍りました。撮影者も少なく好きな場所に駐車できそうですし、撮影できそう。
さっそくバックで窪地に車を入れて急いで三脚を立てました。
吉原炎上
吉原炎上とはいえないですが、雲海も少しあって満足です。
雲海と朝焼け
雲海と朝焼け 程よい雲があると朝焼けが美しい。これを予測して撮影に出たのでした。
清水港と第二東名
清水港と第二東名も眼下に望めます。
伊豆半島からの日の出
伊豆半島からの日の出 隣にいたのは浜松からの青年。高速料金をはぶいて下道を地道に来たそうです。
NikonD600ユーザ。Nikon D600の油飛びの話で盛り上がりました。

茶畑と富士山
茶畑と富士山 実はこの茶畑の主人からプロモーションの仕事の依頼を受けています。だから、ご訪問日の前に寄っておきたいと思いました
それももう一つの動機です。

結構、撮影を続ける中から仕事が出てきます。実際にいってみるとよく整備された茶畑でした。

11/4~6は天気が良くて、夕方には静岡や富士宮などで赤富士が頻繁に見られていました。ただ、仕事が立て込んでいたので撮影にゆかずにいました。ただ、11/6は仕事が3時半におわり、4時45分ころに日の入りなので撮影講座の設備の撤収や移動を含めてもどこか近場で撮影できそうなので、近い焼津港での撮影を決意しました。ただ、はじめての場所なのであまり土地勘がありません。

4時半まえに焼津港に到着。情報方々、土産店でまぐろのほほ肉を買いつつ、兄ちゃんに撮影場所などの情報を得て焼津新港を撮影場所に選定しました。

焼津港、赤富士
焼津港、赤富士 地味な赤富士ですが、赤富士が見れたりとれたりするとラッキーな感じです。
夕まづめの釣り人
夕まづめの釣り人 この時間、釣り人にはいい時間らしく、わらわらと集まってきます。

幸せな気分で帰路につきました。

新道峠を下り狙うは河口湖の紅葉です。すでに3回目のチャレンジですが、前回までは1回目は紅葉の時期尚早。2回目は下り坂でヌケの不足で不満足。写真は難しいです。

赤と青の競演
赤と青の競演 紅葉はベスト。ライティングは時間的にも天候的にもベストで、ここを逃してチャンスはないという状況でした。
紅葉の窓から
紅葉の窓からの富士山。素敵な構図を撮影で来て嬉しいです。この場所は実は凄く狭く大人が4人入るといっぱいいっぱい。撮れる人はたったの1人。だから、スペースに入る時も皆さんに声かけしました。

しかし、この場所を独占している年配者が1人。後ろにボウダの列。その後ろに配慮せず場所一人占め。撮っては首を貸して、そのくせ三脚を据えているも手ぶれブルブルが明白。要はへたくそなんです。10分以上待ちましたが変化の兆しがないので「もうそろそろ、ほかの方に変わってはいかがでしょうか」と穏やかに提案。それ以降、みなで譲り合って取りました。

自分の土地ではないので、ゆずりあって取りあう心の余裕が欲しいです。
河口湖の色どり
河口湖の色どり 赤、黄色、緑、オレンジ色が楽しめるこの場所。見晴らしもよく最高でした。

この場所も問題提起。この木の下に大きな脚立を据えて動かない年配2名。皆さん、この構図を撮りたくうずうずしているがどかない。
ここもおじさんたちに「皆さん、迷惑されていますよ」。面白い構図だとわかります、撮ってもいいと思いますが、皆さんの邪魔を考えて、すぐにどく。普通のことだと思います。
技術的にいうとおじさんたちの構図は、紅葉にピントを合わせて富士山をぼかす構図だったと思います。でも、所詮、苦し紛れ的ま構図なんですけれどね。

そこまでしなくてもという顔をしたおじさんもいましたが、私が発言した後、ほっとした方々が多数集まって、みな譲り合ってこの構図で撮りあっておられました。嫌なことをいう若造でごめんなさい。でも、皆の言えないことを言ったまでです。

紅葉と木漏れ日
紅葉と木漏れ日 午前の柔らかな光が紅葉をとおして差し込みます。
オルゴール館裏の銀杏の黄葉
オルゴール館裏の銀杏の黄葉 場所を変えました。左側(御殿場)に雲が回り始めました、そろそろいい時間の終了を富士山が告げています。


私と短パン王子はルートインホテルにフリーではいり、朝食バイキングをポイントを使って食べました。だから無料。
帰り際に西臼塚で撮影しようと思いましたが、雲が回ってアウト。自宅に12:30頃に帰りつきました。

11月3日文化の日、短パン王子を清水に拾って二人で撮影にいってきました。色々考えたのですが、まずは新道峠、もうすぐ林道が閉鎖されそうになりますから。

静岡、由比、富士宮、朝霧、西湖と車を進めた時、ライトの中に2匹の鹿が浮かび上がります。無事通過、その直後左わきにもう1匹草をはんでいる鹿が。ふとその鹿が自分の車の前に飛び出しました。
急ブレーキを踏みます。なんとかはねずに済みました。鹿はすんでのところでひと飛びして右へ去ってゆきます。

そんなこんなで4時過ぎに新道峠の撮影場所へ。先着は8名くらい。空いている場所に三脚を立てます
新道峠夜景
新道峠夜景 この日は前日の雨で富士山山頂に雪が乗っていました。
河口湖から山中湖まで
河口湖から山中湖までの俯瞰できる景色です。空は残念ながら日の出方向に雲が残っていたために綺麗に焼けませんでした。

動画はこちら。
朝焼けの来ない新道峠に見切りをつけて、紅葉撮影です

11月1日は雨予報が覆り快晴情報。やる気になった撮り馬鹿隊。さっそく急遽編成で、隊長、私、短パン王子でいってきました。
2時伯爵邸、2時半短パン王子邸、4時ふもとっぱらです。

途中、清水、由比、蒲原、冨士、富士宮で富士山がみえず嫌な予感ですが、ふもとっぱら到着。
ふもとっぱら夜景
ふもとっぱら夜景(黒の時刻) 4時なのに、木星と金星が綺麗に富士山山頂に輝いていました。
青の時刻
青の時刻 黒の時間帯から青の時間帯へ推移して、そして。
ふもとっぱらの朝焼け(赤の時間帯)
ふもとっぱらの朝焼け(赤の時間帯) 朝焼けのあかが来ました。

黒、青、赤を楽しんだ後朝霧高原道の駅へ
ダイヤモンド冨士
ダイヤモンド冨士 少し右から出ました。

さあ、撮影は始まったばかりだ。

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