あちこちでお世話になった人々
おかげさまであちこちで仕事させていただいております。本当は全員とりあげたいのですけれど、ブログに参加していない方を取り上げると極端にヒット数が落ちるなどの問題があって、どうしようかなあと思っていました。でも、お世話になっているのですから一気にゆきますね。
福島の会津料理、経営革新塾打ち上げ

裏方さんとの打ち上げ:どうもお疲れ様です。
Oさん「先生どうでした」
伯爵「先週とうってかわって受講生の表情が良かった。」
Oさん「補講をやったのです」
伯爵「さすがです」
S氏「全員卒業、1人を除いて皆出席、それも忌引きだけ。凄いでしょう」
伯爵「お疲れ様でした」
ご担当者の努力でお客様の満足度も格段に違います。

会津名物ソースカツ丼:メタボになるとまずいので2個を4人で分け合います。おいしい。
会津の日本酒鬼羅(きら):酒は日本の文化だと思います。水、米、 杜氏たちの技術、経営者の情熱、流通・保存技術の進歩、気候、酒を愛する風土、酵母菌の不思議な働きなどすべて相まってひとつの味を形成すると思うのです。
埼玉寄居の宴会

ピザ屋さんでの宴会:不思議な工場の跡地のようなものを居酒屋にしたようなお店でした。
多分、ピザとパスタが売りですが漬物などがでたりしています。
受講生に台湾人だった人がいて話をしていましたが。「日本ほど良い国はない。首相の批判をして何のお咎めもない」
確かに。世界的にみて稀有な国です。確かにその感謝の念が私達に欠けていると思いました。
市原の宴会とカラオケ

市原の宴会:こちらも、焼き鳥とオムレツが得意な店という稀有な店で宴会となりました。
酒が入ると大人しいはずの市原市民、結構政治的議論をします。なるほど、多分、政治好きのかたが多いので、授業中の軽いジョークにも笑えなかったのですね。段々わかってきました。
お話を伺っていると「日本人は世界市民になるべきだ」というグローバル派と現実派の2つのご意見があるように思われました。
最後に「唄うんだ村」というベタな名前のカラオケにゆきOne night carnivalを唄いました。担当さんのお一人がめちゃくちゃうまい、何でもインディーズでCDを出されているそうです。
市原の美味

なめろう:要はさんまのたたきです。美味しいです。梅酒にあいました。

漁師焼き:今回の埼玉と千葉の宴会は全体的にカロリーが高そうなので、がっつかないことを前提に食事し飲ませていただきました。両方とも美味しかったし、それぞれの地域でいろんな方と語り、食べ、唄いました。有難うございます。


























































開催中の大瑠璃特集