出会いの記録の最近のブログ記事

あちこちでお世話になった人々

 おかげさまであちこちで仕事させていただいております。本当は全員とりあげたいのですけれど、ブログに参加していない方を取り上げると極端にヒット数が落ちるなどの問題があって、どうしようかなあと思っていました。でも、お世話になっているのですから一気にゆきますね。

福島の会津料理、経営革新塾打ち上げ

郡山地区商工会経営革新塾打ち上げ
裏方さんとの打ち上げ:どうもお疲れ様です。
Oさん「先生どうでした」
伯爵「先週とうってかわって受講生の表情が良かった。」
Oさん「補講をやったのです」
伯爵「さすがです」
S氏「全員卒業、1人を除いて皆出席、それも忌引きだけ。凄いでしょう」
伯爵「お疲れ様でした」
 ご担当者の努力でお客様の満足度も格段に違います。
会津名物ソースカツ丼
会津名物ソースカツ丼:メタボになるとまずいので2個を4人で分け合います。おいしい。
日本酒鬼羅(きら)

会津の日本酒鬼羅(きら):酒は日本の文化だと思います。水、米、 杜氏たちの技術、経営者の情熱、流通・保存技術の進歩、気候、酒を愛する風土、酵母菌の不思議な働きなどすべて相まってひとつの味を形成すると思うのです。
埼玉寄居の宴会
埼玉寄居の宴会
ピザ屋さんでの宴会:不思議な工場の跡地のようなものを居酒屋にしたようなお店でした。
 多分、ピザとパスタが売りですが漬物などがでたりしています。
 受講生に台湾人だった人がいて話をしていましたが。「日本ほど良い国はない。首相の批判をして何のお咎めもない」
 確かに。世界的にみて稀有な国です。確かにその感謝の念が私達に欠けていると思いました。
市原の宴会とカラオケ
市原の宴会とカラオケ
市原の宴会:こちらも、焼き鳥とオムレツが得意な店という稀有な店で宴会となりました。
 酒が入ると大人しいはずの市原市民、結構政治的議論をします。なるほど、多分、政治好きのかたが多いので、授業中の軽いジョークにも笑えなかったのですね。段々わかってきました。
 お話を伺っていると「日本人は世界市民になるべきだ」というグローバル派と現実派の2つのご意見があるように思われました。
 最後に「唄うんだ村」というベタな名前のカラオケにゆきOne night carnivalを唄いました。担当さんのお一人がめちゃくちゃうまい、何でもインディーズでCDを出されているそうです。
市原の美味
なめろう
なめろう:要はさんまのたたきです。美味しいです。梅酒にあいました。
漁師焼き
漁師焼き:今回の埼玉と千葉の宴会は全体的にカロリーが高そうなので、がっつかないことを前提に食事し飲ませていただきました。両方とも美味しかったし、それぞれの地域でいろんな方と語り、食べ、唄いました。有難うございます。
講演旅行のなかで出会った方々、本当にお世話になりました。有難うございます

仕事で出会う人との縁

 以前、仕事で沖縄県の与那国島までいったことがあります。恐らく独立してコンサルタントにならなければいかなかったことでしょう。これもご縁だと思います。
東京駅で偶然・・・
山形新幹線つばさ号 山形新幹線つばさ号:静岡のコンサルティングが順調に推移して2本早いひかり号に乗れました。山形新幹線のつばさ号まで20数分あります。そこで東京駅の本屋さんをみようとコンコースに出たらなにやら人だかりができています。
 しかも小学生くらいの子供達。なんだろうと思ったら・・・

konishiki
konishiki:おにぎり屋さんから巨体で体の黒い人がでてきました。konishikiです。やった! 偶然一眼レフを持っているし、しかもわんこを撮影した直後ゆえ、レンズもついています。超ラッキー!
 連射、連射「シャラララララ!」Nikon D300が火を噴きます(笑い;
 さすがのkonishikiも連射音に驚いた様子。
konishikiと子供達
konishikiと子供達:さすがサービス精神旺盛です。
 偶然なんですが、この日、狼藉を働いた横綱が引退。この横綱、「頑張ってください」行った人を殴ったとか。言語道断です。それと彼の姿は大違い。
溶射屋さんちを訪ねる=新たな始まり=
EM店長さん
EM店長さん:なんでもEMサイトを作ったから、EM店長さんに教育してね!とのこと。ラジャー!
 このEM店長さん。よくころころ笑ってくださる方。嬉しくなりました。さてEM店長さんの正体ってどんなかた?
  • ア 溶射屋さんちのスタッフの方
  • イ 溶射屋さんちの奥方
  • ウ 鈴木京香さん
  • エ "君の名は"の「まちこ」

妖しい頭巾
俺達、ひょうきん族: EM店長さんが笑っていたのはコレ!。もう妖しすぎる。誰かって、それは(汗;
浜松卸商団地最終回
どうも、皆さん有難うございました。
イメージモンスター
その名はイメージモンスター:さて、このマシンの所有者はどなたでしょうか。ちょっとクイズをひねります。
  • 無地 はがきショップ店長
  • おたすけ爺さん
  • 僧兵さん
  • くりちゃん
 自分たちコンサルタントは、人がいて始めて仕事になります。そして。いろいろな方から、業界のこと、ものの考え方を教えていただいております。コンサルタントは人に希望を持っていただける商売でないといけないと思っております。
まだまだ寒い日が続きます

1/19~1/20函館の旅はじまります

 「キャラメルあけたらはこだけ♪」と歌いながら函館の異国情緒をお届けします。
 
カモメ
カモメ飛ぶ:夜景を撮影に行きたいと思っていました。少し早めに出ようとしたら良い時間のバスがない。だったら港に直結ですから撮影に出ました。
 かもめがすいすいと飛んでゆきます
誰の足跡かな
誰の足跡かなあ?:多分、無粋なカラス君。残雪に夕陽が映り込む。
摩周丸
摩周丸:かつて青函連絡船として活躍した摩周丸。いまは係留されるだけ。なつかしいなあ青春がフラッシュバックします。
  • 25~30歳位のときのことです
  • 当時ユースホステラーでした。リュックをしょって上野発の夜行列車に乗って一晩かけて青森駅へ
  • 北に帰る人の群れは誰も、無口で海鳴りだけがないていました。
  • 私は一人連絡線に乗り・・・問題はここからでした。密かに同じ背格好の人間を物色していたのです
 その理由は
  • 青函連絡船をおりると当時国鉄のホームまで1kmくらいのタラップがある
  • 函館から札幌行きの特急の自由席を取るためにダッシュしなければならない
  • 理由は、20日無料の周遊券では指定席が買えないからです
  • それと、すでに青函連絡船到着以前に函館からのお客さんが特急に乗っているから残席あとわずか
  • しかも、自由席に乗れないと恐らく4.5時間、札幌までたちっぱなし
 それはいやです。そこで、私はプランを持っていました。
  • まず、青函に乗るとみなは、寝転がる席をまずとりに行くのだけれど
  • 私は青函職員に「どの出口が函館で開く?」とリサーチをするのです
  • 青函連絡船は4.5時間で函館に着く。その間に仕事をします。それは・・・
  • まず同じ格好の仲間を探すこと、その人と1時間くらいかけて仲良くなること
 リサーチが終わると気配を消して、静かに本など読みながら時間を1時間ぐらい潰します。次に・・・
  • 20代の伯爵「どこゆくんですか?」
  • 男1「網走です。こんばんは札幌です」
  • 20代の伯爵「奇遇ですね?YHはホワイトYH?」
  • 男1(警戒を解いて)「偶然ですよね?」
  • 20代の伯爵「あそこ評判いいんですよ。ところで・・・」
  • 男1「本当ですか?そんなに競争倍率高いんですか」
  • 20代の伯爵「協力してくれますよね?」
  • 男1「ぜひとも」
 利害が一致すると、合意は形成されます。
  • この要領で仲間を10人くらいに増やします。男5、女3くらいのプロジェクトができます
  • 20代の伯爵「プランを発表します。まず、青函の出口に到着1.5時間前にリュックを山積みにして他の人が並べないようにおいてください」
  • 男1「荷物番は4人ですね」
  • 20代の伯爵「はい。体の大きい人が4人くらい」
  • 男2「残った一人はどうするのですか」
  • 20代の伯爵「みなの金を集めてお弁当を買いに行きます」
  • 皆さん「なるほど。到着が11時半ですものね」
  • 女性陣「私達は何をしますか?」
  • 20代の伯爵「女性はからだが小さい方が多いので、青函職員の規制を振り切れるので、猛然とダッシュして席取りを2ボックス(8人分)お願いします。」
  • 女性陣「荷物を持って走れません」
  • 20代の伯爵「大丈夫。男性人5人であなたがたの荷物を持ちながらあとからお伺いします」
 プロジェクトは役割の明確化と目的の明確化、意志の共有が重要です。
  • 20代の伯爵「青函が着岸してハッチが開きますよね」
  • 男1「どうするのですか」
  • 20代の伯爵「まず女性陣を走らせる」
  • 男2「女性陣が青函職員の制止を振り切って駅へまっしぐらですね」
  • 20代の伯爵「そう、身軽な格好で・・・」
  • 男3「我々は何をするのですか」
  • 20代の伯爵「荷物を横に目一杯広げて後ろの人が我々を追い抜けないように 4人で楯をつくりブロックするのです」
  • 男4「了解です」
 One is for All.All is for One.
むかしからこんな馬鹿なことをやっていました。
摩周丸と夕陽
残照摩周丸:日が傾いてきて摩周丸のマストを輝かせます。かつての栄光のように
夕暮れ、函館山
夕暮れ、函館山:雲が出てきて残念ですが。日が暮れてゆきます。風が夢炊く手が痛いです。
エネルギー源のトラマン エネルギー源のトラマン:さあ、これからが撮影のスタートです。数時間の撮影の体力をトラマンに託して。三脚持って函館山にGO!
いよいよ函館シリーズスタートです。お楽しみに

美ヶ原に霧氷を狙え!

Introduction

 25日に仕事を終えて、26日から旅に出ることに決めていました。年内唯一自分の自由になる時間です。

 28日は大掃除、29日~31日は家族旅行です。
 そこで候補地プランを持っていました。霧氷、冨士山、北アルプスが狙える美ヶ原です。駄目ならば、忍野八海で冨士山を狙う予定でした。
 しかし、大きな難関がありました。それはホテルが1部屋2人でないと予約できないことです。そこで、私はmixiを通じてパンツ屋さんに声かけしました(だめもとでです)。

 
伯爵「美ヶ原から冨士山を撮影しませんか。霧氷も北アルプスも狙えます」
パンツ屋さん(以下敬称略)「OK牧場。社員には研修に出るといって参加します」
さすがパンツ屋さん気合が違います(笑い
これでとりあえず面子も揃いましたが・・・
伯爵「パンツ屋さんもいらっしゃいますが、12月26日美ヶ原の撮影どうしましょうか。休日ですよね」
僧兵さん(以下敬称略)「参加します」
伯爵「僧兵さん、滝ハンターくりちゃんを誘ってあげてください」
くりちゃん「いきて~っ!でも売出しが~!」

秘密をかぎつけたず~さんもケータイに電話してきました。

ず~さん「松本にゆくなら、速攻駆けつけますよ」

伯爵「1泊必要ですよ」


 くりちゃん、ず~さん残念でした。俺らが仇を討ちます(笑い;
 これで、パンツ屋、僧兵、伯爵の撮り馬鹿日誌の始まりです。仲間を選定した理由は。

  • 恐妻家でないこと(笑い・・・写真撮りに行って奥さんにぶたれたりするのはなしです
  • 標高2000m以上、場合によっては氷点下20度になる場所ゆえ、健康であること
  • 12月26日に休みが取れる人
  • 阿呆になって写真に打ち込める人
  • 高度状態で、ワインの飲める人 ↓

標高2000mは高度です。アルコールの回りも良いということで、甲州ワインをもってゆきます


 

美ヶ原の天気はどうか?

 美ヶ原は松本市にあります。標高は2,034m。その頂点に王ケ頭(おうがとう)ホテルはあります。しかし、ネットで調べるとすでに空き部屋の方が少ない。そこで1ヶ月以上前ですが予約をかけます。心配なのは天気です。吹雪になる可能性もあり、そうなると目も当てられません。

=天気予報(長期→短期)= 

月日 12/25 12/26 12/27
週間予報 曇り/雨 曇り 晴れのち曇り
前日の予報 曇り 曇りのち晴れ 晴れのち曇り

 当初は、山に上がった日は曇りでも、翌日晴れてくれればそれで良いと考えていました。
 しかし、26日は後半から晴れマーク。ということは、夕焼けも望めそうだし翌朝の日の出もOKだとルンルンでした。
 さて・・・撮影の結果は
松本駅に集合
松本丼

松本駅ビルで腹ごしらえ:僧兵さんは(高崎→長野→松本)、私とパンツ屋さんは(静岡・浜松→名古屋→松本)経由で入ります。私達が11:03に松本に着いたとき、既に僧兵さんはまっていました。
 お二人は気合を入れて松本丼(ひれカツ丼)定食【写真】、私は親子丼を頼みます。
王ケ頭(おうがとう)ホテルへ
王ヶ頭ホテル
王ケ頭(おうがとう)ホテル:ホテルへの道は冬季一般車両進入禁止です。だから、松本駅までホテルのバスが1日2回迎にきます。私達は11時に集合して、12時の場所で美ヶ原へ。約1時間の旅です。
霧氷
霧氷:天気はピーカン、しかも霧氷のお出迎えです。
運転手「今朝は、吹雪だったのです」
伯爵「超ラッキーだ!」
実は、美ヶ原の撮影オプション(別にホテルのオプションではない)として霧氷、窓の結氷の反射光を考えていたので望外の展開です。
運転手「昨日のお客様は、今まで天気の回復をお待ちになっておられたのです」
その気持ちよくわかります。わずか半日の時間が命運を分けました。 天上界のホテル
雲海の上の天上界ホテル:ホテルスタッフも感じが良く、チェックインすると、部屋を見てビックリです。私たちの部屋は一番安い部屋なのですけれど、なんと窓の下が雲海で・・・
撮影隊奮闘記
パンツ屋さん、天上界の撮影
パンツ屋さん、天上界の撮影:さりげに撮影しているようにみえますが・・・
パンツ屋さんの背景は八ヶ岳、その横に冨士山が見えて、さらに右側には南アルプス(甲斐駒、北岳=日本で2番目)という贅沢なラインナップ。
 しかし、パンツ屋さんの獲物はそれではなく、多分、北アルプスなんだと思います(汗;
 撮影チームの奮闘記はこの後のブログでお楽しみ下さい。
松本観光とサンクリーン北ちゃんとの邂逅
松本観光
松本市にて:10:30の便で降りてきました。下界は雲海のしたゆえに曇りでしたが11:30、松本駅着。昼食を食べているうちに晴れてきました。松本観光です。
 この時点でキタちゃんとは連絡が取れず、携帯もネットも繋がりにくいので。忙しい彼がきてくれることは想定外でした。
松本城にて
松本城にて:このときケータイが鳴ります。北ちゃんがきてくれることに。
sunclean号
北ちゃん有難う: 自分としては1週間前に連絡して返事も無かったし、かつ、忙しい彼がこれるとはおもわなかったので飯までくってしまいした。食事なしで駆けつけてくれたのは申し訳ない限りです。
記念撮影
記念撮影:・・・ということで駅まで送っていただき我々は北ちゃんと別れて帰路に着きました。
さあ、長期連載の始まりです!

※昨日の答えはトリマーです。

大潟経営革新塾の講師達

 大潟商工会の経営革新塾では、事例講師を招請しました。  特にティンカーベルさんは経営革新計画を長野県に認証されていて素晴らしい経営計画をお持ちであるため推薦させていただきました。
 須崎旅館は"じゃらん"などの宿泊紹介ネットで平均4/5以上の評価連発の評判旅館の美人若女将です。
 サンクリーン塩尻のきたちゃんはガテン系代表としてです。
きたちゃん「先生、俺、ユニフォームで行って良い?」
伯爵「いいけれど、なんで?」
きたちゃん「俺、スーツ着ると893みたいだから」
伯爵「まぢっすか(汗;」
日本海の夕陽を見せてやるぜ!
 ゲスト講師3人とも山国の人間。だから日本海に沈む夕陽はごちそうなはずです。
須崎旅館女将 須崎旅館女将:Nikon D700の描写力と内蔵ストロボの性能を信じるも、光量たりず、女将ごめん。肌の色を綺麗に出せなかった。

おいたをするきたちゃん:日没を向かえ、すっかり周囲は闇に包まれつつあります。
 懇親会の準備もできたとの連絡もありました。そろそろ、ホテルに戻らなければなりません。
伯爵「きたちゃん!そろそろ・・・・(汗;」

きたちゃん「ITを勉強していると、突起物をみるとクリックしたくなるっす」

全員「笑い!」

 

サンクリーン塩尻のきたちゃん
大潟商工会メンバーとの宴会

乾杯
乾杯:宴会場は上越市鵜の浜温泉、ホテルみらくです。料理が美味しい旅館として大人気です。

 
おつくり
おつくり:日本海の味覚にゲスト講師の3人さんも舌鼓をうっていただきましょう。
きたちゃん人気
人気のサンクリーンさん:きたちゃんのざっくばらんな性格が好感をもたれます。でも、周囲を囲んでいる人々は(汗;

 
くまこうさんとまさ爺
まさ爺さん(左)、くまこうさん(右):まさ爺さんは農業法人を上越市で2番目に立ち上げた人物です。

YMCA、カラオケ二次会
 カラオケにゆかないかとTさんに誘われました。断る理由がありません(笑い;
女性陣のカラオケ
女性陣のカラオケ:お二人共うまいです。特にティンクさんの歌ははじめて聴きました。(美声)
サンクリーン塩尻さん
サンクリーン塩尻さん(左):カラオケうまいっすね。Tさんが写メで激写!
YMCA
最後はやっぱりyoung man!:スナック全体にこだまする、皆さんの雄たけび!
別れの時間が来た
朝食
朝食のサンクリーン塩尻のきたちゃん:朝食前に温泉に入りました。不思議な若者に「おはようございます」と声かけられました。
良く見ると、前髪を下ろした朝食のサンクリーン塩尻のきたちゃんです。お疲れ様でしたゆっくり朝食をいただきましょうね。
 遠路、秩父や長野から私の仕事のお手伝いに来ていただき有難う。楽しかったけれど別れのときが来ました。私は金沢に、皆さんは長野や埼玉県に戻ります。
線路で遊ぶのはやめましょう 線路で遊ぶのはやめましょう:サービス精神おうせいなきたちゃんは・・・
 ここで気がついたことがあります(駅で)
伯爵「何しているの、きたちゃん」
きたちゃん「切符の買い方がわからない」
伯爵「まぢっすか」
普段から列車に乗っていないと、切符の買い方がわからないかもしれないですね

ティンクさん、若女将旅姿:ティンクさんも女子大生みたいです(^^;
若女将も登場は和服だったのですが、帰り姿は眼鏡っこ
彼女は「潟町→犀潟→越後湯沢→熊谷→秩父」で帰るそうです。
ティンクさんたちは「潟町→直江津→長野→松本or塩尻」でかえります。
ティンクさん、若女将旅姿
皆さん歓待有難う、ゲストの方、講演の応援ありがとう

バザーは楽しい

 韮崎市の商工会で経営革新塾を担当させていただいていました。お昼前の休憩時間にジュースを買いにでたら、隣の教会でバザーをやっているではありませんか。
教会のバザー
教会のバザー
前からお隣さんが教会であることは知っていましたが: こんなことをやっていることはつゆしらず。興味深深でよってみました。
かわいい赤ちゃん
かわいい赤ちゃん:子供は社会の宝ですよね。許可得て撮影させていただきました。写真は商工会経由で教会へ寄付(笑い;
古着の販売
古着の販売:古着や中古品の販売などをみていると、バザーだなあ!と思ってしまいます。
でも、今日の目玉は野菜と果物。比較的お手ごろ価格で売り切れ続出でした。
焼き蕎麦を焼く人
焼き蕎麦を焼く人:兎に角人気で、お昼ご飯といって、女性陣が焼きそばを調達しておりました。
陽だまりに遊ぶ子供達
陽だまりに遊ぶ子供達: チャーチの中にも入れるので入ってみます。入り口の陽だまりで子供達が遊んでいました。熊のぬいぐるみをおんぶしてかわいい女の子が黙々と遊んでいます。
神は愛です
「神は愛です」:汚れた私には胸を打つ言葉でした(苦笑;
キャラメルを配る子供
キャラメルを配る子供:「氷点」や「塩狩峠」などの小説でも貫かれているキリスト教思想に基づく自己犠牲。煩悩の塊の私にはなかなかできません。
 そんな私の手元に女の子が「キャラメルをどうぞ!」と持ってきてくれました。
記念撮影

女性陣も女子大生に帰って
女性陣も女子大生に帰って:蔦の絡まるチャペルで祈りを捧げたくなりましたでしょうか。
学園祭のノリで
学園祭のノリで:男性陣が混じると学園祭のノリになります。

青い月さんはジャンバルジャンのように、スプーンを返しに来ました(食器を借りられる)
記念撮影!

焼き蕎麦を、食い改めよ!

京都駅前の紙芝居

 京都駅で1時間以上の特急まちとなりました。外に出てみます。
TVがいます
TV発見:これは何かある予感がします。人もわらわらと集まっています。
紙芝居の始まり
紙芝居のはじまり:ハハハハ、黄金バットの高笑いが駅前に響きます。面白そうです。

ヤッサン一座 紙芝居師です、 
京都タワーは今日も快晴なり
京都タワー今日も快晴なり:チョンチョンという音をして拍子木をたたき集客!京都タワーがやさしく見守っています。
参加型イベント
参加型イベントです:ただ、紙芝居を演じるのではなく、クイズを出したりします。私も参加して、リラックマのシールを貰いました。
芸人チチ
芸人ちっちさん:一生懸命演じる姿は感動です
チチさん2
芸人ちっちさん2:京都タワーを入れるべく、シンクロ撮影を試みます。それぞれの芸人ごとに物語があるようで、一生懸命生きる、そして演じる姿の背景も知りさらに共感を覚えます。

ちっちさんからメールをもらいまして写真をご提供することになりました。頑張ってください、ちっちさん。 
記念撮影1
外国のお客様もまきこんで:最初、怪訝な顔をしていた海外からのお客様も仲間になって!
記念撮影2
充実感:1時間ちかく一緒にいると、芸人さん達とも仲良くなって、彼ら同士の記念撮影もさせていただきました。有難うございます。
笑い
共感の輪の広がり:どんどん人に声をかけて仲間が広がっていきます。
夜の京都タワー
夜の京都タワー:京丹後の仕事を終えて、京都で乗り換えに35分ほど余裕があったので再びよって見ました。夜も9時半ころまでやっているようです。
頑張ってほしいですね。紙芝居一座。ライトアップされた京都タワーが優しくみまもっているかのようでした。

※本撮影の留意点

 以下の点に配慮して撮影、掲載しています。
  • 演目については「ヤッサン一座 紙芝居師」に著作権があります
  • 登場人物については「ヤッサン一座 紙芝居師」に肖像権があります
  • 肖像権は日本には存在しない法律ですが、一応、肖像権、著作権の問題をクリアするために、ちっちさんを経由して「ヤッサン一座 紙芝居師」に掲載許可は取ってあります
  • 写真の著作権は加藤忠宏(伯爵)にあります
  • 路上の見学者については氏名不詳のため、許可が取れていません。ご不明の方がいらっしゃいましたらお申し出下さい

 

 結構、著作権や肖像権は様々な方の権利と義務が入り乱れているので複雑な問題です。しかし、それを恐れていては表現ができないので表現させていただきますが、何か問題があったらお申し出ください。
 基本的な考え方として、路上パフォーマンスは、演技者と裏方そして観客によっていったいとなってなさるるものと考えております。

旅先での出会う偶然の出会い。

鉄馬バイカーとの約束

真夏のオリオン
真夏のオリオン:ある鉄馬バイカーとの約束があった。日南の朝は東京に比べて 1時間遅い。
 私は、午前5時に起きだし、その男の待つ海岸にいった。空にはまだ真夏のオリオンが浮かんでいた。
暁のハーレー
暁のハーレー: そう、その男はハーレーダビッドソンを乗りこなすバイカー。私に写真の撮影を依頼してきた。
朝日に輝く計器
朝日に輝く計器:自分はバイクに乗らない。でも、この計器類が格好いいものだということは認識できる。
さらば、鉄馬バイカー
さらば、鉄馬バイカー:短い時間はあっという間に過ぎて、お互いが仕事に向かう時間がきた。「さらば!」とエンジンを踏み込む男。2人だけの濃密な時間がもてたことを誇りに思う。
新たな1日の始まり
新たな1日の始まり:その一部始終をハイビスカスが見ていた。新しい1日が始まる。
う~ん、マンダム!

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